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山崎製パン(2212)・事実再掲

食品事業を中心とする収益構造

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち34回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は6,292億11百万円(対前年同期比104.1%)、営業利益は348億6百万円(対前年同期比105.3%)となりました。」

    食品事業が引き続き連結業績の中心であり、当中間期も売上高・営業利益の中心を占める構造が示された。
  2. 2026-07-31再掲決算説明資料

    「 食品事業 604,520 92.9 629,211 93.0 24,690 4.1 食品事業 33,069 34,806 1,736 5.3」

    食品事業は当中間期の連結売上高の93.0%を占め、営業利益も348億6百万円となっており、連結業績の中心である構造が引き続き示された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は1兆2,159億40百万円(対前連結会計年度比105.4%)、営業利益は584億48百万円(対前連結会計年度比117.4%)となりました。」

    食品事業が連結売上高及び営業利益の中心である構造が継続して示され、売上高・営業利益とも前年を上回った。
  4. 2026-03-04再掲株主総会

    「食品事業の売上高は1兆2,159億40百万円(対前期比105.4%)、営業利益は584億48百万円(対前期比117.4%)となりました。」

    食品事業が連結業績の中心である構造を、2025年通期の売上高・営業利益実績とともに再確認した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は6,045億20百万円(対前年同期比105.2%)、営業利益は330億69百万円(対前年同期比110.5%)となりました。」

    食品事業の売上高は連結売上高の大半を占め、営業利益の中心である構造が引き続き示されている。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は5,745億7百万円(対前年同期比109.4%)、営業利益は299億15百万円(対前年同期比148.3%)となりました。」

    食品事業が連結業績の中心である構造が引き続き示され、当中間期も売上高・営業利益の大半を占めている。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は2,857億1百万円(対前年同期比110.7%)、営業利益は159億14百万円(対前年同期比172.0%)となりました。」

    食品事業が引き続き連結業績の中心であり、当第1四半期も売上高・営業利益の大半を占める構造が示されている。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は1兆937億62百万円(対前連結会計年度比109.1%)、営業利益は407億4百万円(対前連結会計年度比182.3%)となりました。」

    食品事業が連結売上高及び営業利益の中心である構造が継続し、当年度は売上高・営業利益とも前年を上回った。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は7,860億38百万円(対前年同期比106.7%)、営業利益は269億19百万円(対前年同期比166.1%)となりました。」

    食品事業が連結売上高・営業利益の中心である構造が継続して示され、当第3四半期累計では売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は5,250億13百万円(対前年同期比106.7%)、営業利益は201億70百万円(対前年同期比137.1%)となりました。」

    食品事業が連結売上高563,944百万円の大半を占め、営業利益の中心である構造が継続している。当第2四半期累計では売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は2,581億72百万円(対前年同期比106.6%)、営業利益は92億51百万円(対前年同期比129.4%)となりました。」

    食品事業が連結売上高の大半と営業利益の中心を占める構造が継続しており、当第1四半期は売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は1兆21億48百万円(対前連結会計年度比106.5%)、営業利益は223億26百万円(対前連結会計年度比111.5%)となりました。」

    食品事業が通期の連結売上高・営業利益の中心である構造が継続して示され、売上高・営業利益とも前期を上回った。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は7,369億16百万円(対前年同期比107.7%)、営業利益は162億7百万円(対前年同期比109.1%)となりました。」

    食品事業が連結売上高・営業利益の中心である構造が引き続き示され、第3四半期累計では売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は4,919億53百万円(対前年同期比106.8%)、営業利益は147億12百万円(対前年同期比112.5%)となりました。」

    食品事業が連結売上高・営業利益の中心である構造が継続して示され、当第2四半期累計では売上高・営業利益とも前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は2,421億17百万円(対前年同期比106.4%)、営業利益は71億49百万円(対前年同期比113.0%)となりました。」

    食品事業が連結売上高2,597億27百万円の大半を占め、営業利益の中心である構造が引き続き示されている。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は7,127億14百万円(対前年同期比101.3%)、営業利益は148億56百万円(対前年同期比127.0%)となりました。」

    食品事業が連結売上高7,620億55百万円の大半を占め、営業利益の中心である事業構造が引き続き示されている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は4,799億17百万円(対前年同期比100.4%)、営業利益は130億83百万円(対前年同期比124.7%)となりました。」

    食品事業の売上高は連結売上高5,122億10百万円の大半を占め、営業利益の中心である事業構造が継続している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は9,521億78百万円(対前連結会計年度比95.6%)、営業利益は185億82百万円(対前連結会計年度比76.7%)となりました。」

    食品事業が連結売上高1兆147億41百万円の大半を占め、営業利益の中心である構造は継続している。一方、通期では売上高・営業利益とも前年を下回った。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は7,037億52百万円(対前年同期比96.1%)、営業利益は116億99百万円(対前年同期比69.4%)となりました。」

    食品事業が連結売上高7,495億24百万円の大半を占め、営業利益の中心である構造が引き続き示されている。一方、当四半期累計では売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は4,777億95百万円(対前年同期比97.1%)、営業利益は104億93百万円(対前年同期比78.5%)となりました。」

    食品事業が連結売上高の大半を占め、営業利益の中心である事業構造が引き続き示されている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は2,437億18百万円(対前年同期比99.9%)、営業利益は55億45百万円(対前年同期比95.4%)となりました。」

    食品事業が連結売上高2,587億68百万円の大半を占め、営業利益の中心である事業構造が引き続き示されている。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は9,956億81百万円(対前連結会計年度比100.5%)、営業利益は242億17百万円(対前連結会計年度比104.1%)となりました。」

    食品事業が連結売上高の大半を占め、営業利益の中心である事業構造が引き続き示され、当年度は売上高・営業利益とも前年を上回った。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は7,319億75百万円(対前年同期比99.7%)、営業利益は168億56百万円(対前年同期比96.8%)となりました。」

    食品事業が連結売上高7,806億4百万円の大半を占め、営業利益の中心でもある構造が引き続き示されている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は4,922億92百万円(対前年同期比99.4%)、営業利益は133億65百万円(対前年同期比91.3%)となりました。」

    食品事業が連結売上高5,240億41百万円の大半を占め、営業利益の中心である事業構造が引き続き示されている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は2,438億40百万円(対前年同期比99.1%)、営業利益は58億11百万円(対前年同期比79.5%)となりました。」

    食品事業が連結売上高2,592億10百万円の大半を占め、営業利益の中心でもある事業構造が引き続き示されている。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は9,908億53百万円(対前連結会計年度比100.9%)、営業利益は232億65百万円(対前連結会計年度比79.6%)となりました。」

    食品事業の売上高は連結売上高の大半を占め、営業利益の中心でもある構造が引き続き示されている。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は7,339億25百万円(対前年同期比101.1%)、営業利益は174億21百万円(対前年同期比82.0%)となりました。」

    食品事業が連結売上高7,852億8百万円の大半を占め、営業利益の中心でもある構造が引き続き示されている。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は4,955億8百万円(対前年同期比101.5%)、営業利益は146億43百万円(対前年同期比88.4%)となりました。」

    食品事業は連結売上高5,293億76百万円の大半を占め、営業利益の中心でもある構造が引き続き示されている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は2,459億60百万円(対前年同期比102.6%)、営業利益は73億7百万円(対前年同期比90.9%)となりました。」

    食品事業が連結売上高の大半を占め、営業利益の中心でもある構造が引き続き示されている。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「食品事業の売上高は9,821億16百万円(対前連結会計年度比101.3%)、営業利益は292億9百万円(対前連結会計年度比85.4%)となりました。」

    食品事業は連結売上高1兆531億64百万円の大半を占め、営業利益の中心でもある構造が引き続き示されている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は7,260億15百万円(対前年同期比101.0%)、営業利益は212億48百万円(対前年同期比84.3%)となりました。」

    食品事業の売上高は連結売上高7,787億82百万円の大半を占め、営業利益の中心でもある構造が引き続き示されている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は4,883億78百万円(対前年同期比100.5%)、営業利益は165億64百万円(対前年同期比85.1%)となりました。」

    食品事業が連結売上高5,229億79百万円の大半を占め、営業利益の中心でもある構造が引き続き示されている。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は2,397億6百万円(対前年同期比99.4%)、営業利益は80億37百万円(対前年同期比84.9%)となりました。」

    食品事業の売上高は連結売上高2,563億66百万円の大半を占め、営業利益の中心でもある構造が引き続き示されている。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は7,191億44百万円(対前年同期比102.1%)、営業利益は252億17百万円(対前年同期比139.1%)となりました。」

    食品事業が連結売上高7,726億80百万円の大半を占め、営業利益の中心でもある構造が引き続き示されている。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、食品事業の売上高は4,859億13百万円(対前年同期比102.8%)、営業利益は194億68百万円(対前年同期比145.1%)となりました。」

    連結売上高5,206億68百万円のうち食品事業が4,859億13百万円を占め、食品事業が主要な事業基盤として開示されている。
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山崎製パンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
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