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井村屋グループ(2209)・目標削除

新中期3カ年計画「Be Resilient 2023」

FY2021に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12021: 320212022: 220222023: 420232024: 22024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「その変革課題を「2030年を見据えた成長戦略の実行と経営基盤の強化」と定め、2030年へ向かってステークホルダーの皆さまと共に持続的な成長を志し、特色ある価値創造企業として社会から共感いただける井村屋グループを目指してまいります。」

    「Be Resilient 2023」は現行の活動計画として記載されず、2024年度開始の「Value Innovation 2026」に基づく活動へ移行している。
  2. FY2024最終年度の実績開示と次期計画への移行有価証券報告書

    「当社グループは2023年度、中期3カ年計画「Be Resilient2023 〜新しい時代をしなやかに生きる〜」の最終年度を迎え、財務目標並びに非財務目標の達成と今後の中長期プランを策定する重要な年次において、パーパスである「おいしい!の笑顔をつくる」を追求していくため、活動テーマを「倦まず・弛まず・積極果敢」として、サステナブル経営を目指し、目標達成に向けたイノベーションに取り組みました。」

    Be Resilient 2023は最終年度の活動実績として記載され、通期の売上高・営業利益等は過去最高となった。一方、非財務目標の全項目の達成状況は本文上で一括開示されていない。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは2023年度、中期3カ年計画「Be Resilient 2023 ~新しい時代をしなやかに生きる~」の最終年度を迎え、財務目標並びに非財務目標の達成と今後の中長期プランを策定する重要な年次となります。中期3カ年計画の目標数値に対しては計画に沿って進捗しております。今年度の目標数値は最終年度の目標数値と同様であり、目標達成を目指してまいります。」

    「Be Resilient 2023」の最終年度として、財務・非財務目標に対する進捗は計画に沿っているとし、目標達成を目指している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは2023年度、中期3カ年計画「Be Resilient 2023 ~新しい時代をしなやかに生きる~」の最終年度を迎え、財務目標並びに非財務目標の達成と今後の中長期プランを策定する重要な年次となります。」

    「Be Resilient 2023」の最終年度として財務・非財務目標の達成を目指し、今後の中長期プラン策定も行う重要年度と位置づけている。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「井村屋グループ中期3ヵ年経営計画 最終年度(2023年度)の数値目標 <財務指標> 売上高 465億円 営業利益 20億円(売上高営業利益率 4.3%) 海外事業売上高比率 7.5%」

    中期計画が最終年度に入り、営業利益目標が従来の19億円から20億円、営業利益率目標が4.0%から4.3%へ引き上げられた。売上高465億円、海外事業売上高比率7.5%は維持されている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、中期3カ年計画「Be Resilient 2023 ~新しい時代をしなやかに生きる~」の2年目にあたり目標達成に向けた重要な年度となります。」

    新中期3カ年計画の2年目を重要な年度と位置づけ、目標達成を目指す方針を再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、中期3カ年計画「Be Resilient 2023 ~新しい時代をしなやかに生きる~」の2年目にあたり目標達成に向けた重要な年度となります。」

    「Be Resilient 2023」の2年目を目標達成に向けた重要な年度と位置づけている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、今年当社グループは創業125年 会社設立75周年を迎えました。また、中期3カ年計画「Be Resilient 2023 ~新しい時代をしなやかに生きる~」の2年目にあたり目標達成に向けた重要な年度となります。2022年度は何事にも果敢に挑戦する「進取」をテーマとし、将来を見据え、サステナビリティの高い企業構築と収益構造の変革に向けて活動を開始しました。」

    「Be Resilient 2023」の2年目を重要な年度と位置づけ、2022年度の活動をサステナビリティの高い企業構築と収益構造の変革に向けて開始した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新中期3カ年計画では新たに、2023年度の非財務指標を設定し、温室効果ガス排出削減 2013年度比35%減、国内事業廃棄物量削減 2019年度比 50%減、女性管理職比率 15%以上を数値目標として、ESG経営・SDGs活動を経営戦略に進めております。」

    新中期計画について、2023年度の非財務指標とESG経営・SDGs活動を経営戦略として進める方針を再確認している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、変容する新常態に対応した事業運営を行うため2021年度から始まっている新中期3カ年計画「Be Resilient 2023 ~新しい時代をしなやかに生きる~」を策定しました。新しい時代に生き残っていくため、変革テーマを「バランス経営」と定め、しなやかでバランスのとれた経営を行い、持続可能な「継栄」を目指してまいります。」

    2021年度開始の新中期3カ年計画と、変革テーマ「バランス経営」による持続可能な「継栄」を再確認している。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループは、2021年度をスタート年次とする新・中期3カ年計画として「Be Resilient2023~新しい時代をしなやかに生きる~」を策定しました。新型コロナウイルスがもたらしたニューノーマル(新常態)といわれる社会環境で持続的成長を図っていくために、強い変革意識を持ちながら、挑戦を重ねてまいります。井村屋グループ中期3ヵ年経営計画 最終年度(2023年度)の数値目標 売上高 465億円 営業利益 19億円(売上高営業利益率 4.0%) 海外事業売上高比率 7.5%」

    2021年度から2023年度を対象とする新計画を策定し、2023年度の財務目標として売上高465億円、営業利益19億円、営業利益率4.0%、海外事業売上高比率7.5%を掲げた。非財務目標として温室効果ガス、廃棄物、女性管理職比率も設定している。
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