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井村屋グループ(2209)・目標削除

中期3カ年計画「One imuraya 2017」

FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY20202016: 320162017: 420172018: 320182019: 020192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「また、中期3カ年計画「新・維新 Next Stage 2020」の最終年度という重要な年次でもあります。」

    旧中期計画「One imuraya 2017」は記載されず、後継計画「新・維新 Next Stage 2020」が最終年度の計画として示されている。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、中期3カ年計画「新・維新 Next Stage 2020」の2年目を迎え、①自己成長と共育の融合への挑戦 ②全員がマーケター ③イノベーションの絶え間ない挑戦 ④「利益=売上-コスト」の基本算式を忘れない ⑤健康経営の推進の5つの目標に向けて着実な一歩を踏み出し、サステナブルな成長を目指して事業活動を展開しました。」

    中期3カ年計画の2年目として、5つの目標に向けた活動を継続している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、さらなる成長性を確保するために、グループ間の連携をより一層強化し、新しいステージへ挑戦する計画として2018年度から2020年度を期間とする新しい中期3カ年計画「新・維新 Next Stage 2020」を策定しました。」

    2018年度から2020年度の新中期計画と、グループ間連携強化による成長性確保を再確認している。
  4. FY2018再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは創業120年、会社設立70周年、持株会社制移行7年の周年記念年次を経て、2018年度は継続的、持続的な成長に向けた新しいスタートの年度として2018年度から2020年度を期間とする中期3カ年計画「新・維新 Next Stage 2020」を策定しました。」

    「One imuraya 2017」の最終年度を経て、2018年度から2020年度を対象とする新たな中期計画へ移行した。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、今年度は創業120年、会社設立70周年、持株会社制移行7年目となる周年記念年次を迎えました。当社グループは周年のテーマを“挑む!(Challenge)”として、「変わる(Change)」「創る(Create)」「つなげる(Continue)」の3つのCを実践するとともに、経営実行項目である「リスクマネジメントの実践による新たなBCPの確立」と「生産性の向上」に取り組み、中期3カ年計画「One imuraya 2017」の最終年度の経営目標達成に向け事業活動を展開しました。」

    中期3カ年計画の最終年度として、周年テーマ、BCP、生産性向上を組み合わせ、経営目標達成に向けた活動を継続している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、今年度は中期3カ年計画「One imuraya 2017」の最終年度であり、創業120年、会社設立70周年、持株会社制移行7年目となるエポックイヤーを迎えました。」

    中期計画の最終年度と周年の節目を再確認している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、今年度は中期3カ年計画「One imuraya 2017」の最終年度であり、創業120年、会社設立70周年、持株会社制移行7年目となるエポックイヤーを迎えました。」

    中期計画の最終年度であることと周年の節目を再確認している。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、2017年度は中期3カ年計画「One imuraya 2017」の最終年度を迎え、創業120年、会社設立70周年、持株会社制移行7年目の記念すべきエポックイヤーとなります。」

    中期計画が2年目から最終年度に入り、計画目標の達成と次の100年に向けた新スタートを掲げた。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期3カ年計画「One imuraya 2017」の2年目にあたる今年度を、経営目標達成に向けた重要な年として、①経営品質の向上、②無駄の削除、③2N(NEWとNEXT)の創造を軸に事業活動を展開いたしました。」

    中期計画2年目を経営目標達成に向けた重要な年と位置づけ、従来の活動軸を継続している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは中期3カ年計画「One imuraya 2017」の2年目として、経営目標の確実な達成に向けて、①経営品質の向上、②無駄の削除、③2N(NEWとNEXT)の創造を軸に事業活動を展開いたしました。」

    中期3カ年計画の2年目として、経営目標達成に向けた活動を継続している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは今年度を中期3カ年計画「One imuraya 2017」2年目を迎える重要な一年と位置づけ、経営目標達成に向けて、①経営品質の向上、②無駄の削除、③2N(NEWとNEXT)の創造を軸に事業活動を展開いたしました。」

    中期3カ年計画の2年目を重要な年と位置づけ、経営目標達成に向けた活動を継続している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは2015年度から2017年度を計画期間とする中期3カ年計画「One imuraya 2017」の初年度にあたり、創業120年、会社設立70周年となる2017年度の目標達成を確実にするための重要な1年として事業活動を展開しました。」

    2015年度から2017年度を計画期間とする中期計画を掲げ、2017年度の節目に向けた目標達成を示している。
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報道
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