井村屋グループ(2209)・方針再掲
「和と自然」の味を生かす食メーカーへの転換
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「和と自然」を生かす特色ある食品メーカーへの転換3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは「おいしい!の笑顔をつくる」のミッションのもと、お客さまに満足いただける商品・サービスを提供し、継続・進化することで社会から「よい会社」として信頼される企業グループを目指して活動しております。」
ミッション、ビジョン、パッション、「不易流行」及び「特色経営」を軸とする理念体系を再確認している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「井村屋グループ理念としてM(ミッション)おいしい!の笑顔をつくる。V(ビジョン) Be always for Customers!P(パッション)イノベーション(革新)を掲げ、「不易流行」の考え方のもと、「特色経営」を磨き、独創的な楽しい商品とすぐれたサービスの提供を通じて、社会から必要とされるグループ企業を目指します」
従来の「和と自然」を軸とするビジョン表現から、ミッション・ビジョン・パッションの理念体系と「不易流行」「特色経営」を軸とする表現へ更新された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「和と自然」の味を食に生かし、楽しさと健康に寄与する食メーカーを目指すことをビジョンに掲げ、継続的なイノベーションで、特色経営をさらに磨き、着実な成長によって社会に貢献するグループ企業を目指すため」
「和と自然」「楽しさと健康」「特色経営」を軸とするビジョンを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「和と自然」の味を食に生かし、楽しさと健康に寄与する食メーカーを目指すことをビジョンに掲げ、継続的なイノベーションで、特色経営をさらに磨き、着実な成長によって社会に貢献するグループ企業を目指す」
「和と自然」「楽しさと健康」「特色経営」を軸とするビジョンを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「和と自然」の味を食に生かし、楽しさと健康に寄与する食メーカーを目指すことをビジョンに掲げ、継続的なイノベーションで、特色経営をさらに磨き、着実な成長によって社会に貢献するグループ企業を目指す」
事業の方向性を「和と自然」「楽しさと健康」「特色経営」として表明している。