発酵・合成技術を基盤とする用途開発
FY2016に初出。28回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は433百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費総額を433百万円と開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は食品事業が474百万円、化成品事業が366百万円、総額で840百万円であります。」
発酵・合成技術等を基盤とする研究開発活動を継続し、研究開発費総額840百万円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は402百万円であります。」
発酵・合成技術等を基盤とする研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を402百万円と開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「化成品事業におきましては、発酵技術および合成技術を活用して微生物の生産する酵素類および多糖類(デキストランやデキストラン発酵産物)とその誘導体について積極的な研究開発活動を行っており、食品、医薬品、化粧品原 料、飼料などの広範な分野で用途開発を進めております。」
発酵・合成技術を基盤とした用途開発方針を継続している。研究開発費は総額819百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は612百万円であります。」
発酵・合成技術等を基盤とする研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を612百万円と開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は401百万円であります。」
発酵・合成技術等を基盤とする研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を401百万円と開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は198百万円であります。」
発酵・合成技術等を基盤とする研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を198百万円と開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「化成品事業におきましては、発酵技術および合成技術を活用して微生物の生産する酵素類および多糖類(デキストランやデキストラン発酵産物)とその誘導体について積極的な研究開発活動を行っており、食品、医薬品、化粧品原 料、飼料などの広範な分野で用途開発を進めております。」
発酵・合成技術を基盤とした酵素・多糖類の用途開発方針を継続している。研究開発費は食品431百万円、化成品317百万円、総額749百万円である。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は364百万円であります。」
発酵・合成技術等を基盤とする研究開発活動を継続し、研究開発費総額364百万円を開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は180百万円であります。」
発酵・合成技術等を基盤とする研究開発活動を継続し、研究開発費総額180百万円を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「化成品事業におきましては、発酵技術および合成技術を活用して微生物の生産する酵素類および多糖類(デキストランやデキストラン発酵産物)とその誘導体について積極的な研究開発活動を行っており、食品、医薬品、化粧品原料、飼料などの広範な分野で用途開発を進めております。」
発酵・合成技術を基盤に、酵素・多糖類を食品、医薬品、化粧品、飼料等へ展開する研究開発方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は523百万円であります。」
発酵・合成技術等を基盤とする研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を523百万円と開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は346百万円であります。」
発酵・合成技術等を基盤とする研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を346百万円と開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は175百万円であります。」
発酵・合成技術等を基盤とする研究開発活動を継続し、第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を175百万円と開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「化成品事業におきましては、発酵技術および合成技術を活用して微生物の生産する酵素類および多糖類(デキストランやデキストラン発酵産物)とその誘導体について積極的な研究開発活動を行っており、食品、医薬品、化粧品原料、飼料などの広範な分野で用途開発を進めております。」
発酵・合成技術を基盤に、酵素・多糖類を食品、医薬品、化粧品、飼料等へ展開する研究開発方針を継続している。研究開発費は総額722百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は538百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を538百万円と開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は354百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を354百万円と開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は179百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を179百万円と開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「化成品事業におきましては、発酵技術および合成技術を活用して微生物の生産する酵素類および多糖類(デキストランやデキストラン発酵産物)とその誘導体について積極的な研究開発活動を行っており、食品、医薬品、化粧品原料、飼料などの広範な分野で用途開発を進めております。」
発酵・合成技術を基盤に、酵素・多糖類を食品、医薬品、化粧品、飼料等へ展開する研究開発方針を継続している。研究開発費は総額786百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は596百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を596百万円と開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は395百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を395百万円と開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は190百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を190百万円と開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は540百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を540百万円と開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は349百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を349百万円と開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は177百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を177百万円と開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「化成品事業におきましては、発酵技術および合成技術を活用して微生物の生産する酵素類および多糖類(デキストランやデキストラン発酵産物)とその誘導体の研究開発に力を注いでおり、食品、医薬品、化粧品原料、飼料などの広範な分野で用途開発を進めております。」
発酵・合成技術を基盤に、酵素・多糖類を食品、医薬品、化粧品、飼料などへ展開する研究開発方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は586百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を586百万円と開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「化成品事業におきましては、発酵技術および合成技術を活用して微生物の生産する酵素類および多糖類(デキストランやデキストラン発酵産物)とその誘導体の研究開発に力を注いでおり、食品、医薬品、化粧品原料、飼料などの広範な分野で用途開発を進めております。」
発酵・合成技術と酵素・多糖類を複数市場へ展開する研究開発方針である。当期研究開発費は総額708百万円。