meito(2207)・方針再掲
名古屋工場閉鎖に伴う固定資産の耐用年数短縮
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合拠点利用実績を踏まえた有形固定資産の耐用年数短縮15社が書いているテーマ・逆風16社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ97百万円減少しております。」
新工場建設に伴う名古屋工場関連固定資産の耐用年数短縮を継続適用し、通期の各利益への減少影響を97百万円と開示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ73百万円減少しております。」
新工場建設に伴う名古屋工場関連固定資産の耐用年数短縮を継続適用しており、利益への減少影響は73百万円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、平成29年5月12日開催の取締役会において、新工場の建設を決議いたしました。この新工場の建設に伴い閉鎖となる名古屋工場のチョコレート製造部門等の固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ49百万円減少しております。」
新工場建設に伴う名古屋工場関連固定資産の耐用年数短縮を継続して適用しており、当第2四半期連結累計期間の各利益への減少影響は49百万円となった。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「この新工場の建設に伴い閉鎖となる名古屋工場のチョコレート製造部門等の固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ23百万円減少しております。」
新工場建設に伴う名古屋工場の閉鎖を前提として、対象固定資産の耐用年数を短縮する会計上の見積り変更を新たに開示した。変更により当四半期の各利益が23百万円減少している。