Komori
アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)・事実前進直近の決算説明資料(2026-09-10)では「悪化」

長期借入金の返済・負債削減

FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-10。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2018-Q3前進FY2021-Q3 – FY2022-Q3その他FY2023-Q1 – FY20242016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
長期借入金の返済による有利子負債削減65社が書いているテーマ・逆風1社・追い風64社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。47社中5社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ407百万円減少し8,191百万円となりました。これは主に、買掛金が258百万円、長期借入金が213百万円それぞれ減少し、流動負債その他が50百万円、資産除去債務が36百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    負債総額が407百万円、長期借入金が213百万円減少し、負債削減が進展した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,482百万円減少し、8,599百万円となりました。」

    負債合計が1,482百万円減少し、長期借入金も846百万円減少した。長期借入金の返済による支出は1,201百万円であった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,675百万円減少し8,405百万円となりました。これは主に、買掛金が277百万円、未払法人税等が294百万円、流動負債その他が475百万円、長期借入金が643百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額が1,675百万円、長期借入金が643百万円それぞれ減少し、負債削減が進展した。
  4. FY2024長期借入金減少・負債総額増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ119百万円増加し、10,081百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べ595百万円減少し4,262百万円となりました。これは主に、長期借入金が708百万円減少し、資産除去債務が113百万円増加したことによるものであります。」

    負債総額は119百万円増加した一方、固定負債は595百万円、長期借入金は708百万円減少した。
  5. FY2024-Q2負債減少・短期借入金返済有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ114百万円減少し9,847百万円となりました。これは主に、買掛金が146百万円、短期借入金が150百万円それぞれ減少し、流動負債その他が196百万円増加したことによるものであります。」

    負債総額は114百万円減少し、短期借入金は150百万円減少して残高ゼロとなった。一方、長期借入れによる収入555百万円と返済600百万円を計上している。
  6. FY2024-Q1負債減少・長期借入金増加有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ834百万円減少し9,127百万円となりました。これは主に、買掛金が440百万円、未払法人税等が309百万円、流動負債その他が206百万円、賞与引当金が185百万円それぞれ減少し、長期借入金が276百万円増加したことによるものであります。」

    負債総額は834百万円減少した一方、長期借入金は276百万円増加し、負債削減と長期借入金増加が併存している。
  7. FY2023負債減少・長期借入金増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,119百万円減少し、9,961百万円となりました。」

    負債合計は1,119百万円減少したが、短期借入金が2,000百万円減少する一方、長期借入金は1,255百万円増加した。
  8. FY2023-Q3負債減少・長期借入金増加有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,895百万円減少し9,185百万円となりました。これは主に、短期借入金が2,005百万円、買掛金が198百万円、未払法人税等が776百万円、流動負債その他が821百万円それぞれ減少し、長期借入金が1,877百万円、資産除去債務が131百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    負債総額は減少した一方、短期借入金が20億500万円減少し、長期借入金が18億7,700万円増加した。
  9. FY2023-Q2負債減少・長期借入金大幅増加有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ676百万円減少し10,404百万円となりました。これは主に、短期借入金が2,050百万円、未払法人税等が709百万円、流動負債その他が361百万円それぞれ減少し、長期借入金が2,344百万円、資産除去債務が128百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    負債総額は676百万円減少した一方、短期借入金が2,050百万円減少し、長期借入金が2,344百万円増加した。
  10. FY2023-Q1負債減少・長期借入金増加有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,451百万円減少し9,629百万円となりました。これは主に、買掛金が382百万円、未払法人税等が779百万円、流動負債その他が717百万円それぞれ減少し、長期借入金が557百万円増加したことによるものであります。」

    負債総額は1,451百万円減少した一方、長期借入金は557百万円増加しており、負債削減と借入増加が併存している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ109百万円減少し9,889百万円となりました。これは主に、買掛金が111百万円、未払法人税等が353百万円、流動負債その他が117百万円それぞれ増加し、賞与引当金が142百万円、長期借入金が513百万円、固定負債その他が44百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額が109百万円減少し、長期借入金も513百万円減少した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ36百万円増加し10,035百万円となりました。これは主に、買掛金が132百万円、流動負債その他が310百万円それぞれ増加し、長期借入金が377百万円、固定負債その他が42百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額は36百万円増加したものの、長期借入金は377百万円減少した。長期借入金の返済による支出も467百万円となっており、長期借入金削減が進んでいる。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,243百万円減少し8,754百万円となりました。これは主に、買掛金が273百万円、長期借入金が136百万円、流動負債その他が607百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額が1,243百万円、長期借入金が136百万円減少し、負債削減が進展した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末に比べ816百万円減少し4,019百万円となりました。これは主に、長期借入金が789百万円減少したことによるものであります。」

    長期借入金は789百万円減少し、負債削減が進展した。一方、短期借入金の増加により負債合計は23百万円増加した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ52百万円減少し9,922百万円となりました。これは主に、買掛金が287百万円、短期借入金が100百万円、賞与引当金が52百万円、流動負債その他が236百万円それぞれ増加し、長期借入金が748百万円減少したことによるものであります。」

    負債総額は52百万円減少し、長期借入金は748百万円減少した。短期借入金等の増加により、負債全体の減少幅は限定されている。
  16. FY2021-Q2負債総額増加・長期借入金減少有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ340百万円増加し10,315百万円となりました。これは主に、買掛金が266百万円、短期借入金が100百万円、賞与引当金が190百万円、流動負債その他が290百万円それぞれ増加し、長期借入金が516百万円減少したことによるものであります。」

    負債総額は340百万円増加した一方、長期借入金は516百万円減少した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ457百万円減少し9,517百万円となりました。これは主に、長期借入金が230百万円、流動負債その他が207百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    前連結会計年度末に増加していた負債が第1四半期には457百万円減少し、長期借入金も230百万円減少した。
  18. FY2020短期・長期借入金増加有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べ744百万円増加し5,138百万円となりました。これは主に、短期借入金が2,000百万円増加し、買掛金が715百万円、未払法人税等が331百万円、賞与引当金が175百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ607百万円増加し4,836百万円となりました。これは主に、長期借入金が494百万円、資産除去債務が103百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    短期借入金2,000百万円、長期借入金494百万円が増加し、負債合計も1,352百万円増加した。
  19. FY2020-Q3短期・長期借入金増加有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ97百万円増加し8,720百万円となりました。これは主に、買掛金が861百万円、未払法人税等が322百万円及び流動負債その他が400百万円それぞれ減少し、短期借入金が1,000百万円、長期借入金が680百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    負債総額は増加し、短期借入金1,000百万円、長期借入金680百万円が増加した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ2,249百万円減少し6,373百万円となりました。これは主に、買掛金が804百万円、長期借入金が584百万円、未払法人税等が297百万円、流動負債その他が538百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額が2,249百万円、長期借入金が584百万円減少し、負債削減が進展した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,193百万円減少し7,428百万円となりました。これは主に、買掛金が445百万円、長期借入金が255百万円、未払法人税等が311百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額が1,193百万円、長期借入金が255百万円減少し、負債削減が進展した。
  22. FY2019借入調達と返済が並行・借入残高微増有価証券報告書

    「主な収入要因は、神戸支店及び東京支店のオープン等のための長期借入れによる収入1,200百万円及び自己株式の売却による収入137百万円であり、主な支出要因は、長期借入金の返済による支出1,068百万円及び配当金の支払額359百万円であります。」

    新規出店等のため1,200百万円を借り入れる一方、1,068百万円を返済した。長期借入金残高は1年内返済予定分を含めて前期末の3,744百万円から3,776百万円へ微増している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,298百万円減少し7,515百万円となりました。これは主に、買掛金が216百万円、未払法人税等が570百万円及び長期借入金が263百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額が1,298百万円、長期借入金が263百万円減少し、負債削減が進展した。
  24. FY2019-Q2神戸開業借入と長期借入金返済有価証券報告書

    「主な収入要因は、神戸支店のオープンのための長期借入れによる収入500百万円であり、主な支出要因は、長期借入金の返済による支出507百万円及び配当金の支払額358百万円であります。」

    神戸支店のオープン資金として500百万円を借り入れる一方、長期借入金507百万円を返済した。負債総額は前連結会計年度末比305百万円減少した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,614百万円減少し7,199百万円となりました。これは主に、買掛金が502百万円、長期借入金が221百万円、未払法人税等が558百万円それぞれ減少したことによるものであります。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ4.2ポイント上昇し61.3%となりました。」

    負債総額が1,614百万円、長期借入金が221百万円減少し、自己資本比率も61.3%へ上昇した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「固定負債は、前連結会計年度末に比べ873百万円減少し4,241百万円となりました。これは主に、長期借入金が1,052百万円減少し、資産除去債務が164百万円増加したことによるものであります。」

    長期借入金が1,052百万円減少し、負債削減が通期でも進展した。
  27. FY2018-Q3負債減少・長期借入金減少有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ998百万円減少し8,101百万円となりました。これは主に、買掛金が211百万円、長期借入金が771百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額が998百万円、長期借入金が771百万円それぞれ前連結会計年度末から減少した。
  28. FY2018-Q2負債減少・長期借入金減少有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ270百万円減少し8,830百万円となりました。これは主に、長期借入金が520百万円減少し、未払法人税等が97百万円、資産除去債務が159百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    負債総額が270百万円減少し、長期借入金も520百万円減少した。
  29. FY2018-Q1負債減少・長期借入金減少有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,040百万円減少し8,060百万円となりました。これは主に、買掛金が466百万円、長期借入金が230百万円、未払法人税等が143百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    前年度通期に見られた長期借入金の増加から変わり、当四半期は長期借入金が230百万円減少し、負債総額も1,040百万円減少した。
  30. FY2017設備投資に伴う長期借入金増加有価証券報告書

    「固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ769百万円増加し5,114百万円となりました。これは主に、長期借入金が1,067百万円増加し、固定負債その他が331百万円減少したことによるものであります。」

    負債削減の継続ではなく、岡崎支店のオープン等に伴う長期借入れにより長期借入金が1,067百万円増加した。
  31. FY2017-Q3負債減少・長期借入金増加有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ203百万円減少し8,308百万円となりました。これは主に、未払法人税等が372百万円、流動負債その他が566百万円、固定負債その他が329百万円それぞれ減少し、長期借入金が1,480百万円増加したことによるものであります。」

    負債総額は203百万円減少した一方、長期借入金は1,480百万円増加した。
  32. FY2017-Q2負債減少継続・借入返済実施有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ515百万円減少し7,996百万円となりました。これは主に、買掛金が230百万円、未払法人税等が274百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額は515百万円減少した。財務活動では長期借入れ460百万円、長期借入金返済525百万円を計上している。
  33. FY2017-Q1長期借入金は増加、負債総額は減少有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ879百万円減少し7,632百万円となりました。これは主に、買掛金が472百万円、未払法人税等が291百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額は879百万円減少したが、減少要因は買掛金と未払法人税等であり、貸借対照表上の長期借入金は2,703百万円から2,989百万円へ増加した。
  34. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ1,490百万円減少し7,822百万円となりました。これは主に、未払法人税等が365百万円及び長期借入金が895百万円それぞれ減少したことによるものであります。以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ5.9ポイント上昇し55.1%となりました。」

    負債が1,490百万円、長期借入金が895百万円減少し、自己資本比率が55.1%へ5.9ポイント上昇した。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ781百万円減少し8,531百万円となりました。これは主に、買掛金が201百万円及び長期借入金が601百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    負債総額と長期借入金が前連結会計年度末から減少した事実を記載。
一緒に動いた変遷

「売上高拡大・収益力向上」は、この変遷が動いた38回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1010101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高拡大・収益力向上10回
  3. 2婚礼事業の増収・増益10回
  4. 3連結業績の拡大10回
  5. 4総資産経常利益率・自己資本比率の良化10回
  6. 5介護施設の高入居率・黒字化9回
  7. 6食品開発力を基盤とする食品事業への進出9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・ケイ・ケイホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
長期借入金の返済・負債削減|アイ・ケイ・ケイホールディングス(2198)の変遷 | Komori