介護施設の高入居率・黒字化
FY2016-Q2に初出。38回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「売上高は331百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は27百万円(同85.2%増)となりました。」
介護事業は増収となり、営業利益も前年同期比85.2%増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「売上高は663百万円(前期比4.7%増)、営業利益は4百万円(前期は0百万円の営業損失)となりました。」
介護事業は通期で増収となり、前期の営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2025-H1増収・営業損失有価証券報告書
「売上高は324百万円(前年同期比3.9%増)、営業損失は△3百万円(前年同期は0百万円の営業損失)となりました。」
介護事業は増収となった一方、前年同期の営業損失0百万円から営業損失3百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「前連結会計年度(2023年3月)にオープンした「アイケアライフ伊万里」(伊万里2号店)が稼働したこと等により、売上高は634百万円(前年同期比7.1%増)となりましたが、人件費等の増加により営業損失0百万円(前年同期は11百万円の営業損失)となりました。」
伊万里2号店の稼働により増収となり、介護事業の営業損失は11百万円から0百万円へ縮小した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度(2023年3月)にオープンした「アイケアライフ伊万里」(伊万里2号店)が稼働したこと等により、売上高は312百万円(前年同四半期比13.1%増)となりましたが、人件費等の増加により営業損失0百万円(前年同四半期は10百万円の営業損失)となりました。」
伊万里2号店の稼働により増収となり、営業損失は前年同期の10百万円から0百万円へ縮小した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「前連結会計年度(2023年3月)にオープンした「アイケアライフ伊万里」(伊万里2号店)が稼働したこと等により、売上高は156百万円(前年同四半期比11.5%増)となりましたが、人件費等の増加により営業利益は0百万円(同84.8%減)となりました。」
伊万里2号店の稼働等により増収となった一方、人件費等の増加により営業利益は前年同期比84.8%減少し、0百万円となった。 - FY2023増収・営業損失拡大有価証券報告書
「当連結会計年度(2023年3月)に「アイケアライフ伊万里」(伊万里2号店)がオープンしたこと等により売上高は592百万円(前年同期比8.6%増)となりましたが、開業費用等により営業損失は11百万円(前年同期は2百万円の営業損失)となりました。」
伊万里2号店の開業等により増収となった一方、開業費用等により営業損失は前年同期から拡大した。 - FY2023-Q3新施設開業・増収・営業損失有価証券報告書
「当連結会計年度(2023年3月)に「アイケアライフ伊万里」(伊万里2号店)がオープンしたこと等により売上高は432百万円(前年同四半期比6.1%増)となりましたが、開業費用等により営業損失は6百万円(前年同四半期は2百万円の営業利益)となりました。」
伊万里2号店の開業により介護事業は増収となったが、開業費用等により前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2023-Q2新施設開業・増収・営業損失有価証券報告書
「当連結会計年度(2023年3月)に「アイケアライフ伊万里」(伊万里2号店)がオープンしたこと等により売上高は276百万円(前年同四半期比1.5%増)となりましたが、開業費用等により営業損失は10百万円(前年同四半期は2百万円の営業利益)となりました。」
介護事業は新施設の開業により1.5%増収となった一方、開業費用等により前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「売上高は140百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業利益は2百万円(同2.9%増)となりました。」
介護事業は前年同期比で増収・増益となり、売上高1.7%増、営業利益2.9%増を記載している。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「売上高は407百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益は2百万円(同92.5%減)となりました。」
介護事業は減収となり、営業利益も前年同期比92.5%減少した。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は271百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益は2百万円(同89.8%減)となりました。」
介護事業は売上高が前年同期比0.9%減となり、営業利益も89.8%減少した。営業利益は確保しているものの、前四半期に続いて収益性が悪化している。 - FY2022-Q1増収・営業減益幅拡大有価証券報告書
「売上高は138百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益は2百万円(同78.6%減)となりました。」
介護事業は売上高が前年同期比0.2%増となった一方、営業利益は78.6%減少した。 - FY2021増収・営業減益有価証券報告書
「売上高は550百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は41百万円(同24.7%減)となりました。」
介護事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比24.7%減少した。 - FY2021-Q3増収・営業減益有価証券報告書
「売上高は411百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益は35百万円(同15.6%減)となりました。」
介護事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比15.6%減少した。 - FY2021-Q2増収・営業減益有価証券報告書
「売上高は274百万円(前年同四半期比4.7%増)、営業利益は24百万円(同2.5%減)となりました。」
介護事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比2.5%減少した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「売上高は138百万円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益は11百万円(同33.8%増)となりました。」
介護事業は第1四半期に増収・増益となり、売上高6.0%増、営業利益33.8%増を記録した。 - FY2020前進有価証券報告書
「売上高は536百万円(前年同期比4.1%増)、営業利益は55百万円(同40.9%増)となりました。」
介護事業は通期で増収・増益となり、売上高536百万円、営業利益55百万円を記録した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「売上高は397百万円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は42百万円(同48.3%増)となりました。」
介護事業は増収・増益となり、売上高3.1%増、営業利益48.3%増を記録した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「売上高は262百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益は25百万円(同29.3%増)となりました。」
介護事業は前年同期比で増収・増益となり、売上高3.0%増、営業利益29.3%増を記録した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「売上高は130百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益は8百万円(同25.0%増)となりました。」
介護事業は前年同期比で増収・増益となり、売上高は2.9%増、営業利益は25.0%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「売上高は515百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は39百万円(同16.6%増)となりました。」
介護事業は通期で増収・増益となり、売上高3.1%増、営業利益16.6%増を記録した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「売上高は385百万円(前年同四半期比4.0%増)、営業利益は28百万円(同5.4%増)となりました。」
介護事業は増収・増益となり、売上高4.0%増、営業利益5.4%増を記録した。 - FY2019-Q2増収・営業減益有価証券報告書
「売上高は254百万円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益は19百万円(同4.8%減)となりました。」
介護事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比で減少した。 - FY2019-Q1増収・営業減益有価証券報告書
「売上高は126百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益は6百万円(同9.2%減)となりました。」
介護事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比9.2%減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「売上高は500百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は33百万円(同9.4%増)となりました。」
介護事業は増収・増益となり、売上高6.2%増、営業利益9.4%増を記録した。 - FY2018-Q3増収・営業減益有価証券報告書
「売上高は371百万円(前年同四半期比6.7%増)、営業利益は27百万円(同12.1%減)となりました。」
介護事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比12.1%減少した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「売上高は246百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益は20百万円(同6.5%増)となりました。」
介護事業は増収・増益となり、売上高7.8%増、営業利益6.5%増を記録した。 - FY2018-Q1増収・営業減益有価証券報告書
「売上高は124百万円(前年同四半期比9.4%増)、営業利益は7百万円(同12.8%減)となりました。」
介護事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比12.8%減少した。 - FY2017前進有価証券報告書
「既存の3施設全ての入居率が90.0%を超えたこと等により、売上高は470百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は30百万円(前年同期は1百万円の営業利益)となりました。」
3施設全ての入居率90%超を維持し、介護事業は売上高8.6%増、営業利益30百万円となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「既存の3施設全ての入居率が90.0%を超えたこと等により、売上高は347百万円(前年同四半期比8.0%増)、営業利益は30百万円(同639.3%増)となりました。」
3施設すべての入居率90%超を維持し、売上高は8.0%増、営業利益は639.3%増となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「既存の3施設全ての入居率が90.0%を超えたこと等により、売上高は228百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益は19百万円(同307.4%増)となりました。」
3施設すべての入居率90%超を維持し、売上高は7.9%増、営業利益は307.4%増となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「既存の3施設全ての入居率が90.0%を超えたこと等により、売上高は113百万円(前年同四半期比9.3%増)、営業利益は8百万円(前年同四半期は0.4百万円の営業利益)となりました。」
3施設すべての入居率90%超を維持し、売上高は9.3%増、営業利益は前年同期の0.4百万円から8百万円へ増加した。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「前連結会計年度(平成27年3月)に唐津店がオープンし、3施設全ての入居率が90.0%を超えたこと等により、売上高は322百万円(前年同四半期比43.5%増)、営業利益は4百万円(前年同四半期は65百万円の営業損失)となりました。」
3施設すべての入居率90%超を背景に、介護事業は前年同期の営業損失から営業利益となった結果を記載。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「唐津店がオープンし、3施設全ての入居率が90.0%を超えたこと等により、売上高は211百万円(前年同四半期比53.5%増)、営業利益は4百万円(前年同四半期は41百万円の営業損失)となりました。」
3施設すべての入居率が90%を超え、介護事業が営業損失から営業利益に転じた事実を記載。