フォト事業を展開する子会社の設立
FY2021に初出。18回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-09-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
- FY2026-H1新宿開業・増収・営業減益有価証券報告書
「当中間連結会計期間(2025年11月)にオープンした「Studio Clori.TOKYO新宿」の稼働に伴い、売上高は534百万円(前年同期比31.6%増)、営業利益は18百万円(同76.7%減)となりました。」
新宿スタジオの開業に伴い増収となった一方、営業利益は前年同期比76.7%減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「施行組数が増加したことにより、売上高は904百万円(前期比34.5%増)、人件費等の増加により、営業利益は196百万円(同19.7%増)となりました。」
フォト事業は増収・増益を継続し、売上高904百万円、営業利益196百万円となった。 - FY2025-H1増収・営業減益有価証券報告書
「施行組数が増加したことにより、売上高は406百万円(前年同期比25.6%増)、人件費等の増加により、営業利益は68百万円(同28.3%減)となりました。」
フォト事業は施行組数の増加により増収となった一方、人件費等の増加により営業利益は前年同期比28.3%減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「前連結会計年度(2023年3月)にオープンした「studio clori.NAGOYA」(名古屋支店)が稼働したこと等により、売上高は672百万円(前年同期比116.9%増)、営業利益は164百万円(前年同期は49百万円の営業損失)となりました。」
名古屋支店の通期稼働によりフォト事業は大幅増収となり、前年の営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度(2023年3月)にオープンした「studio clori.NAGOYA」(名古屋支店)が稼働したこと等により、売上高は323百万円(前年同期比200.0%増)、営業利益は96百万円(前年同四半期は65百万円の営業損失)となりました。」
フォト事業は名古屋支店の稼働により大幅増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「前連結会計年度(2023年3月)にオープンした「studio clori.NAGOYA」(名古屋支店)が稼働したこと等により、売上高は150百万円(前年同期比243.5%増)、営業利益は46百万円(前年同四半期は16百万円の営業損失)となりました。」
フォト事業は名古屋支店のスタジオ稼働により大幅増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2023前進有価証券報告書
「その結果、売上高310百万円(前年同期は14百万円の売上高)となりましたが、開業費用等により営業損失は49百万円(前年同期は87百万円の営業損失)となりました。」
名古屋支店の開業後、フォト事業の売上高が310百万円へ増加し、営業損失も前年同期の87百万円から49百万円へ縮小した。 - FY2023-Q3売上増加・営業損失拡大有価証券報告書
「前連結会計年度(2021年11月)にフォト事業を展開する子会社を設立し、当連結会計年度(2023年3月)に「studio clori.NAGOYA」(名古屋支店)をオープンいたしました。その結果、売上高は183百万円となりましたが、開業費用等により営業損失は84百万円(前年同四半期は27百万円の営業損失)となりました。」
名古屋支店のスタジオ開業後、売上高は183百万円となった一方、開業費用等により営業損失は前年同期の27百万円から84百万円へ拡大した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「前連結会計年度(2021年11月)にフォト事業を展開する子会社を設立し、当連結会計年度(2023年3月)に「studio clori.NAGOYA」(名古屋支店)をオープンいたしました。その結果、売上高は107百万円となりましたが、開業費用等により営業損失は65百万円(前年同四半期は11百万円の営業損失)となりました。」
フォト事業は名古屋支店のスタジオ開業に至り、売上高107百万円が発生した。一方、開業費用等により営業損失は前年同期の11百万円から65百万円へ拡大した。 - FY2023-Q1売上発生・営業損失拡大有価証券報告書
「前連結会計年度(2021年11月)にフォト事業を展開する子会社を設立し、売上高は43百万円、営業損失は16百万円(前年同四半期は6百万円の営業損失)となりました。」
フォト事業は売上高43百万円を計上した一方、営業損失は前年同期の6百万円から16百万円へ拡大した。 - FY2022-Q3営業損失拡大有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間(2021年11月)にフォト事業を展開する子会社を設立し、営業損失は27百万円となりました。」
フォト事業の営業損失は第2四半期累計の11百万円から第3四半期累計の27百万円へ拡大した。 - FY2022-Q2営業損失拡大有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間(2021年11月)にフォト事業を展開する子会社を設立し、営業損失は11百万円となりました。」
フォト事業の営業損失は第1四半期の6百万円から第2四半期累計の11百万円へ拡大した。事業開始後の実績が追加された一方、当該期間は損失計上となっている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「④ フォト事業 当第1四半期連結会計期間(2021年11月)にフォト事業を展開する子会社を設立し、営業損失は6百万円となりました。」
2021年11月に設立したフォト事業子会社について、第1四半期の営業損失6百万円を計上し、事業開始後の実績が示された。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年11月にフォト事業を展開するため、福岡県糟屋郡志免町に当社92%出資の連結子会社としてAmbihone株式会社を設立」
持株会社体制への移行後の新規事業として、92%出資の連結子会社を設立した。