Japan Circular Economy Partnership(J-CEP)によるサーキュラーエコノミー推進
FY2021に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023前進有価証券報告書
「当社が代表幹事を務める「ジャパン・サーキュラー・エコノミー・パートナーシップ(J-CEP)」において、「ペットボトルキャップ循環利用」や「製品のトレーサビリティ」に関する実証をはじめ異業種企業等とのサーキュラーエコノミーに係る具体的な連携事業の検討等を行ってまいりました。」
J-CEPについて、加盟・連携の継続に加え、ペットボトルキャップ循環利用及び製品トレーサビリティの実証など具体的な連携事業へ進展している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「パートナーシップ領域については、「ジャパン・サーキュラー・エコノミー・パートナーシップ:J-CEP」のプロジェクトの一環として国内では先進的な「デジタル製品パスポート」に関する実証実験への参画をはじめ、異業種企業等とのサーキュラーエコノミーに係る具体的な連携事業の検討等を行ってまいりました。」
J-CEPの活動として、国内では先進的とするデジタル製品パスポートの実証実験への参画を開始し、異業種企業等との具体的な連携事業を検討している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「パートナーシップ領域については「ジャパン・サーキュラー・エコノミー・パートナーシップ:J-CEP」をはじめ、異業種企業等とのサーキュラーエコノミーに係る具体的な連携事業の検討などを行ってまいりました。」
J-CEPをはじめとする異業種企業等との連携によるサーキュラーエコノミー推進活動を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「加えて当社が代表幹事を務める「ジャパン・サーキュラー・エコノミー・パートナーシップ:J-CEP」は、2021年の設立から加盟企業が16社増え44社となりました。」
J-CEPの加盟企業が設立時から16社増加し、44社となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「ジャパン・サーキュラー・エコノミー・パートナーシップ:J-CEP」をはじめとした企業・地域との連携によるサーキュラーエコノミーの推進活動(資源の最適循環、新たなビジネス創出等)を継続しております。」
J-CEPをはじめとする企業・地域との連携による資源の最適循環及び新たなビジネス創出を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、「Japan Circular Economy Partnership:J-CEP」をはじめとした企業・地域との連携によるサーキュラーエコノミーの推進活動(資源の最適循環、新たなビジネス創出等)を継続してまいりました。」
J-CEPをはじめとする企業・地域との連携により、資源の最適循環や新たなビジネス創出を目指す活動を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「環境管理業務のICT・BPOサービスの伸展、「Japan Circular Economy Partnership:J-CEP」をはじめとした企業・地域との連携によるサーキュラーエコノミーの推進活動(資源の最適循環、新たなビジネス創出等)などを行ってまいりました。」
J-CEPをはじめとする企業・地域との連携により、資源の最適循環や新たなビジネス創出を目指す活動を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「同年11月に持続可能な社会の実現を目指す企業等が住民・行政・大学等と連携してサーキュラーエコノミーを推進する新事業共創パートナーシップ「Japan Circular Economy Partnership:J-CEP」の設立・運営(当社は代表幹事及び事務局企業として参画)等に取り組んでまいりました。」
2021年11月にJ-CEPを設立・運営し、企業、住民、行政及び大学等の連携によるサーキュラーエコノミー推進に当社が代表幹事・事務局企業として参画している。