アミタホールディングス(2195)・施策前進
インドネシア・マレーシア都市間連携による脱炭素・循環型事業
FY2023-Q2に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インドネシア・マレーシア等との都市間連携による脱炭素・資源循環事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「環境省「令和8年度脱炭素社会実現のための都市間連携事業委託業務」に、インドネシア及びインドにおけるプロジェクトが採択されております。脱炭素に向けた取り組みとして、各国における廃棄物の再資源化等に関わる事業可能性調査等を実施しております。」
環境省の令和8年度都市間連携事業にインドネシア及びインドのプロジェクトが採択され、両国で再資源化等の事業可能性調査を進めている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「昨年度に続き本年4月に採択された、環境省「令和7年度脱炭素社会実現のための都市間連携事業委託業務」にて、インドネシア、インド、パラオで、脱炭素化に向けた廃棄物の再資源化等に係る事業可能性調査等を実施してまいりました。」
インドネシア・インド・パラオでの都市間連携による脱炭素・循環型事業について、環境省の令和7年度事業への採択を受け、各国で事業可能性調査を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「環境省「令和6年度脱炭素社会実現のための都市間連携事業委託業務」において、インド、インドネシア、パラオでの脱炭素化に向けた取り組みとして(4月1日採択)、各国における廃棄物の再資源化等に係る事業化に向けた調査等を実施しております。」
脱炭素・循環型事業の都市間連携について、従来のインドネシア・マレーシアから、インド、インドネシア、パラオへ対象国を広げている。 - FY2023前進有価証券報告書
「インドネシアにおいては、インドネシア大手セメント会社PT Indocement Tunggal Prakarsa Tbk.社との基本合意書を軸に、産業廃棄物・一般廃棄物由来のセメント産業向け代替原燃料の製造・供給事業に係る可能性調査を加速しております。」
インドネシアでの脱炭素・循環型事業について、大手セメント会社との基本合意書を軸に、代替原燃料の製造・供給事業の可能性調査を加速している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また、北九州市等と共同応募したインドネシアとマレーシアにおける脱炭素・循環型事業に関するプロジェクトが、環境省の「脱炭素社会実現のための都市間連携事業委託業務」に採択されました。」
北九州市等との共同応募によるインドネシア・マレーシアの脱炭素・循環型事業プロジェクトが、環境省の都市間連携事業に採択された。