ソーバル(2186)・方針再掲
中長期業績向上を目的とする取締役報酬決定方針
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定報酬と役員退職慰労金を中心とする役員報酬制度14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当該決定方針においては、当社の取締役の個人別の報酬等は、企業価値の持続的な向上を図るために、中長期的な業績向上への貢献意欲を高めることを目的としております。」
取締役報酬を企業価値の持続的向上と中長期的な業績向上への貢献意欲に結び付ける方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当該決定方針においては、当社の取締役の個人別の報酬等は、企業価値の持続的な向上を図るために、中長期的な業績向上への貢献意欲を高めることを目的としております。」
取締役報酬を企業価値の持続的向上と中長期的な業績向上への貢献意欲に結び付ける方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当該決定方針においては、当社の取締役の個人別の報酬等は、企業価値の持続的な向上を図るために、中長期的な業績向上への貢献意欲を高めることを目的としております。」
取締役報酬を企業価値の持続的向上と中長期的な業績向上への貢献意欲に結び付ける方針を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を取締役会の決議により定めております。当該決定方針においては、当社の取締役の個人別の報酬等は、企業価値の持続的な向上を図るために、中長期的な業績向上への貢献意欲を高めることを目的としております。」
取締役の個人別報酬について、企業価値の持続的向上と中長期的な業績向上への貢献意欲を目的とする決定方針を初めて独立したテーマとして記載している。固定報酬と退職慰労金で構成し、業績連動報酬等・非金銭報酬等は支給しないとしている。