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ソーバル(2186)・事実中間業績数値の更新

売上高の増加と営業利益の減少

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-14。

39記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – 2026-10-142016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14その他決算

    「売上高は5,050百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は394百万円(同27.9%増)、経常利益は406百万円(同29.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は255百万円(同22.5%増)となりました。」

    中間期の増収増益について、前年同期比の具体的な数値を更新している。
  2. FY2027-H1中間業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの 売上高は5,050百万円 ( 前年同期比15.9%増 )、 営業利益は394百万円 ( 同27.9%増 )、 経常利益は406百万円 ( 同29.7%増 )、 親会社株主に帰属する中間純利益は255百万円 ( 同22.5%増 )となりました。」

    当中間期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益の数値に更新された。
  3. FY2026通期業績数値の更新有価証券報告書

    「売上高は8,976百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は662百万円(同8.1%増)、経常利益は680百万円(同5.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は460百万円(同6.5%増)となりました。」

    通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  4. FY2026-H1中間業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの売上高は4,357百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は308百万円(同7.7%減)、経常利益は313百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は208百万円(同8.8%減)となりました。」

    中間期は売上高が前年同期比2.9%増となった一方、営業利益7.7%減、経常利益6.9%減、親会社株主に帰属する中間純利益8.8%減となり、増収減益の数値に更新された。
  5. FY2025通期業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの売上高は8,682百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は612百万円(同8.8%減)、経常利益は645百万円(同6.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は432百万円(同15.8%減)となりました。」

    通期売上高は6.3%増となった一方、営業利益は8.8%減、経常利益は6.6%減、親会社株主に帰属する当期純利益は15.8%減となった。
  6. FY2025-H1中間業績数値の更新有価証券報告書

    「売上高は4,235百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は334百万円(同1.3%増)、経常利益は336百万円(同1.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は228百万円(同3.3%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  7. FY2025-Q1四半期業績数値の更新有価証券報告書

    「その結果、当社グループの売上高は2,116百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は158百万円(同7.9%増)、経常利益は158百万円(同7.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は106百万円(同11.2%増)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2024通期業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの諸要因を主として、当社グループの売上高は8,169百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は670百万円(同4.3%増)、経常利益は691百万円(同5.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は513百万円(同24.8%減)となりました。」

    通期売上高は微増、営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は24.8%減少した。従来の営業利益減少基調から、営業利益増加へ数値が更新されている。
  9. FY2024-Q3業績数値の更新有価証券報告書

    「これらの諸要因を主として、当社グループの売上高は6,048百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は519百万円(同13.9%減)、経常利益は532百万円(同13.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は356百万円(同42.1%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。売上高は0.9%減、営業利益は13.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は42.1%減となっている。
  10. FY2024-Q2業績数値の更新有価証券報告書

    「売上高は4,037百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益は330百万円(同27.3%減)、経常利益は331百万円(同27.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は220百万円(同59.8%減)となりました。」

    第2四半期累計では減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  11. FY2024-Q1業績数値の更新有価証券報告書

    「その結果、当社グループの売上高は1,985百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は147百万円(同32.1%減)、経常利益は147百万円(同31.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95百万円(同33.6%減)となりました。」

    当第1四半期累計では減収減益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。品質評価サービス事業の会社分割が減収減益の要因と説明している。
  12. FY2023通期業績数値の更新有価証券報告書

    「その結果、当社グループの売上高は8,159百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は643百万円(同6.6%増)、経常利益は657百万円(同3.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は683百万円(同52.8%増)となりました。」

    通期売上高は微減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、純利益は前年同期比52.8%増となった。
  13. FY2023-Q3業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,102百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は603百万円(同31.2%増)、経常利益は615百万円(同26.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は615百万円(同91.6%増)となりました。」

    第3四半期累計では増収増益となり、売上高は6,102百万円、営業利益は603百万円、経常利益は615百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は615百万円となった。
  14. FY2023-Q2業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,200百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は454百万円(同56.3%増)、経常利益は455百万円(同42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は549百万円(同163.3%増)となりました。」

    第2四半期累計では増収増益となり、営業利益は前年同期比56.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は同163.3%増となった。なお、純利益には事業分離における移転利益371百万円が含まれている。
  15. FY2023-Q1業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,088百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は216百万円(同28.0%増)、経常利益は216百万円(同12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は143百万円(同14.4%増)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2022通期業績数値の更新有価証券報告書

    「売上高は8,163百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は603百万円(同139.7%増)、経常利益は637百万円(同14.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は447百万円(同18.1%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、特に営業利益は前年同期比139.7%増となった。前年度のコロナ禍による減収減益から、売上高・利益ともに持ち直した数値に更新されている。
  17. FY2022-Q3業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,050百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は460百万円(同153.6%増)、経常利益は488百万円(同19.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は321百万円(同25.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。特に営業利益は153.6%増となった。
  18. FY2022-Q2業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,027百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益は290百万円(同103.3%増)、経常利益は318百万円(同23.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は208百万円(同36.9%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、特に営業利益は103.3%増となった。
  19. FY2022-Q1業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における 売上高は2,043百万円 ( 前年同期比8.3%増 )、 営業利益は169百万円 ( 同19.3%増 )、 経常利益は193百万円 ( 同35.2%増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は125百万円 ( 同49.1%増 )となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。前年度第1四半期の減収減益から、増収増益の数値に更新されている。
  20. FY2021通期業績数値の更新有価証券報告書

    「以上により、当社グループの売上高は7,531百万円(前年同期比9.7%減)、営業利益は251百万円(同60.3%減)、経常利益は557百万円(同13.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は378百万円(同13.2%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。特に営業利益は60.3%減となった。
  21. FY2021-Q3業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,549百万円(前年同期比9.7%減)、営業利益は181百万円(同66.3%減)、経常利益は410百万円(同25.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は255百万円(同27.3%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。特に営業利益は前年同期比66.3%減となった。
  22. FY2021-Q2業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,645百万円(前年同期比12.3%減)、営業利益は142百万円(同60.7%減)、経常利益は257百万円(同31.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は152百万円(同36.5%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大や主要顧客の業務縮小を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  23. FY2021-Q1業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における 売上高は1,887百万円 ( 前年同期比9.5%減 )、 営業利益は142百万円 ( 同26.7%減 )、 経常利益は143百万円 ( 同25.5%減 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円 ( 同31.2%減 )となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大や緊急事態宣言後の営業活動自粛、主要顧客の休業を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  24. FY2020通期業績数値の更新有価証券報告書

    「売上高は8,344百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は633百万円(同2.0%増)、経常利益は645百万円(同2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は436百万円(同4.4%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  25. FY2020-Q3業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,146百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は539百万円(同22.9%増)、経常利益は549百万円(同22.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は351百万円(同18.9%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高と営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  26. FY2020-Q2業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,157百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は363百万円(同28.3%増)、経常利益は373百万円(同27.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は240百万円(同23.7%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。営業利益を含む利益項目の増加幅が前回 filing より拡大している。
  27. FY2020-Q1業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,085百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は193百万円(同17.3%増)、経常利益は192百万円(同16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は122百万円(同13.0%増)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。売上高・営業利益ともに増加しており、従来の売上増・利益減の組合せから利益増へ更新されている。
  28. FY2019業績数値の更新有価証券報告書

    「売上高は8,190百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は621百万円(同6.0%増)、経常利益は631百万円(同7.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は417百万円(同1.7%減)となりました。」

    通期売上高は微減となった一方、営業利益と経常利益は増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  29. FY2019-Q3業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,099百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は438百万円(同1.4%増)、経常利益は449百万円(同3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は295百万円(同2.2%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比で微減となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  30. FY2019-Q2業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,046百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は283百万円(同6.5%増)、経常利益は292百万円(同9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は194百万円(同6.9%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が前年同期比0.4%減となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  31. FY2019-Q1業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,062百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は165百万円(同4.5%増)、経常利益は165百万円(同3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は108百万円(同3.9%増)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  32. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は8,223百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は586百万円(同18.7%増)、経常利益は588百万円(同17.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は425百万円(同22.3%増)となりました。」

    通期で売上高が増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も前年同期比で二桁増となった。
  33. FY2018-Q3業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,104百万円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面に関しましては、事業を譲り受けましたIoTプラットフォーム「Alliot」の運営コストを吸収しながら営業利益は433百万円(同19.3%増)、経常利益は434百万円(同17.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は289百万円(同14.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  34. FY2018-Q2業績数値の更新有価証券報告書

    「売上高は4,060百万円(前年同期比1.3%増)となりました。利益面に関しましては、Alliotの運営コストを吸収しながら営業利益は265百万円(同5.4%増)、経常利益は268百万円(同9.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は181百万円(同4.7%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。前年の通期まで続いていた利益減少から、増益を示す数値に更新されている。
  35. FY2018-Q1業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,076百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は158百万円(同15.4%増)、経常利益は159百万円(同29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104百万円(同11.4%増)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。
  36. FY2017業績数値の更新有価証券報告書

    「売上高は7,914百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益は493百万円(同19.2%減)、経常利益は500百万円(同19.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は347百万円(同11.2%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  37. FY2017-Q3業績数値の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,901百万円(前年同期比3.5%増)となりました。一方、次世代を担う新卒・若手エンジニアの教育コストに加えて、今後の収益拡大を図るうえで必要となる受託開発へのシフトを推進しており、その際に必要なマネジメント層の育成コスト等が増加し、利益率が低下いたしました。その影響により、営業利益は362百万円(同25.7%減)、経常利益は369百万円(同26.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は253百万円(同14.4%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比3.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  38. FY2017-Q2業績数値の更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,008百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は252百万円(同24.0%減)、経常利益は245百万円(同28.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は173百万円(同13.7%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高が増加する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年度より連結子会社となりましたアンドールシステムサポート社の売上が寄与したことなどにより2,046百万円(前年同期比15.6%増)となりましたが、営業利益は、前年同期に利益率の高い案件の検収が集中した影響で136百万円(同23.6%減)となりました。」

    アンドールシステムサポート社の売上寄与により売上高は増加した一方、前年同期の高利益率案件の検収集中の反動により営業利益は減少したと記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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