ソーバル(2186)・目標実績引用
社外取締役の選任検討
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の選任・交代40社が書いているテーマ・逆風1社・追い風28社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024実績引用有価証券報告書
「取締役会は、2024年5月30日現在、取締役5名(代表取締役 推津敦(議長)、東谷正雄、山林敬、島谷裕一、髙木友博)によって構成され」
2022年に選任された社外取締役が引き続き取締役会の構成員であり、2024年5月30日時点では取締役5名体制となっていることを記載している。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「取締役会は、2023年5月25日現在、取締役4名(代表取締役 推津敦(議長)、東谷正雄、山林敬、髙木友博)によって構成され」
前年度に選任された髙木友博氏が社外取締役として取締役会の構成員となっていることを記載している。 - FY2022達成有価証券報告書
「2022年5月 当社取締役就任(現任)」
これまで検討事項として記載していた社外取締役について、高木友博氏を2022年5月に選任したと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社外取締役を置くことにつきましては、今後とも当社に最適なコーポレートガバナンスを目指し、周囲の環境や市場動向の状況等も勘案しつつ、引き続き検討を行ってまいります。」
社外取締役は選任していないものの、適任者の選定を含め、今後もコーポレートガバナンス上の必要性を検討する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社外取締役を置くことにつきましては、今後とも当社に最適なコーポレートガバナンスを目指し、周囲の環境や市場動向の状況等も勘案しつつ、引き続き検討を行ってまいります。」
社外取締役は選任していないと説明した上で、今後も選任を継続検討する方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「社外取締役を置くことにつきましては、今後とも当社に最適なコーポレートガバナンスを目指し、周囲の環境や市場動向の状況等も勘案しつつ、引き続き検討を行ってまいります。」
社外取締役を現時点では選任していない理由を説明した上で、今後も選任を検討する方針を初めてテーマとして記載している。