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シイエム・シイ(2185)・事実減収減益の一方、経常利益・親会社株主帰属当期純利益は増益直近の決算(2026-08-06)では「その他」

売上高・利益の前年同期比減少

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – 2026-08-062016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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  1. FY2025減収減益の一方、経常利益・親会社株主帰属当期純利益は増益有価証券報告書

    「売上高、営業利益は前期比で減収減益となりました。なお、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上の一時的な費用がないことに加え、為替差益や資本業務提携の見直しによる投資有価証券の売却益などで、前期比でわずかに増益となりました。」

    売上高は6.5%減、営業利益は9.4%減となった一方、経常利益は0.7%増、親会社株主帰属当期純利益は3.4%増となった。
  2. FY2025-H1減収減益の一方、経常利益・親会社株主帰属中間純利益は増益有価証券報告書

    「以上の結果、売上高、営業利益は前期比減収減益となりました。なお、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は、前期に計上した一時的な費用計上の影響がないことに加え、資本業務提携の見直しによる投資有価証券の売却益、為替差益などにより、前期比で増益となりました。」

    中間期の売上高は7.3%減、営業利益は24.1%減となった一方、経常利益は1.4%増、親会社株主帰属中間純利益は2.6%増となった。
  3. FY2024-Q2前年同期比で減収減益を継続有価証券報告書

    「売上高は10,012百万円から9,634百万円へ△377百万円、△3.8%、営業利益は1,786百万円から1,538百万円へ△247百万円、△13.9%、経常利益は1,745百万円から1,461百万円へ△284百万円、△16.3%、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,173百万円から955百万円へ△217百万円、△18.5%となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。
  4. FY2024-Q1前年同期比で減収減益に転じる有価証券報告書

    「売上高は4,141百万円から3,672百万円へ11.3%減、営業利益は609百万円から332百万円へ45.5%減、経常利益は546百万円から157百万円へ71.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は356百万円から94百万円へ73.4%減となりました。」

    前年同期に増収増益だった第1四半期から、案件の期ズレ、コスト上昇、営業外費用の計上などにより減収減益となった。
  5. FY2023通期で増収、営業利益は過去最高益となった一方、経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「当期業績については、受注案件の期ズレなどの影響はあったものの、デジタル化推進による継続的な生産性向上を図ったことなどが寄与し、前期比増収、営業利益は過去最高益となりました。」

    売上高は18,451百万円、前年同期比3.0%増、営業利益は2,617百万円、1.0%増となった。経常利益は2,873百万円、3.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益は1,762百万円、12.0%減となった。
  6. FY2023-Q3第3四半期累計で増収増益幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、成長戦略を進め、マニュアル制作のデジタル化推進、継続的な生産性向上を図り、受注の拡大に対応したことが寄与し、前年同期比、増収増益となりました。」

    売上高は13,384百万円で前年同期比16.2%増、営業利益は1,860百万円で71.6%増、経常利益は1,955百万円で43.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,295百万円で44.0%増となった。
  7. FY2023-Q2第2四半期累計で増収増益幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、成長戦略を着実に進めながらも、Manuals領域において、データ利活用を推進し、継続的な生産性向上を図ったことにより、想定以上の受注に対応いたしました。その結果、前年同期比、増収増益を達成いたしました。」

    売上高は前年同期比22.1%増、営業利益82.4%増、経常利益56.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益56.9%増となり、前年同期比の増収増益を達成した。
  8. FY2023-Q1第1四半期で増収増益有価証券報告書

    「中期経営計画2年目として、成長戦略を着実に進めた結果、当第1四半期連結累計期間は、前年同期比で増収増益となりました。」

    売上高は4,141百万円で前年同期比14.5%増、営業利益は609百万円で57.3%増、経常利益は546百万円で26.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は356百万円で18.3%増となった。
  9. FY2022通期で増収増益となり増益幅が拡大有価証券報告書

    「売上高 17,331 100.0% 17,917 100.0% +586 3.4% 営業利益 2,277 13.1% 2,590 14.5% +312 13.7% 経常利益 2,421 14.0% 2,964 16.5% +542 22.4% 親会社株主に帰属する当期純利益 1,618 9.3% 2,003 11.2% +384 23.8%」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益となった。
  10. FY2022-Q3前年同期比増収増益を継続し増益幅が拡大有価証券報告書

    「成長戦略を着実に進めた結果、当第3四半期連結累計期間は、前年同期比で増収増益となりました。」

    売上高は11,515百万円で3.4%増、営業利益は1,084百万円で15.0%増、経常利益は1,360百万円で27.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は899百万円で28.9%増となった。
  11. FY2022-Q2前年同期比増収増益を継続有価証券報告書

    「成長戦略を着実に進めた結果、当第2四半期連結累計期間は、前年同期比増収増益を達成いたしました。」

    売上高は8,203百万円で6.9%増、営業利益は979百万円で35.4%増、経常利益は1,115百万円で35.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は747百万円で36.7%増となった。
  12. FY2022-Q1前年同期比で増収増益へ転じる有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、前年同期と比較し増収増益となりました。」

    売上高は3,616百万円で前年同期比10.4%増、営業利益は387百万円で117.5%増、経常利益は432百万円で116.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は300百万円で165.5%増となった。
  13. FY2021通期で増収増益に転じ営業利益等が過去最高益有価証券報告書

    「売上高は17,331百万円、営業利益は2,277百万円、経常利益は2,421百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,618百万円となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%増、営業利益25.2%増、経常利益32.5%増、親会社株主帰属当期純利益19.5%増となり、営業利益・経常利益・当期純利益が過去最高益を達成した。
  14. FY2021-Q3減収ながら営業利益・経常利益・純利益が増加有価証券報告書

    「売上高 11,141百万円 844百万円減 7.0%減 ・売上高において、各種教育イベント案件、技術マニュアル制作の案件が減少。 ・営業利益において、海外での印刷案件が増加。 ・経常利益において、為替差益などが増加。 営業利益 942百万円 176百万円増 23.1%増 経常利益 1,067百万円 280百万円増 35.7%増 親会社株主に帰属する四半期純利益 698百万円 84百万円増 13.7%増」

    第3四半期累計では売上高が前年同期比7.0%減となった一方、営業利益は23.1%増、経常利益は35.7%増、親会社株主帰属四半期純利益は13.7%増となった。
  15. FY2021-Q2減収ながら経常利益・親会社株主帰属純利益は増加有価証券報告書

    「売上高 7,670 百万円 1,197百万円減 13.5%減 営業利益 723 百万円 72百万円減 9.1%減 経常利益 825 百万円 8百万円増 1.0%増 親会社株主に帰属する四半期純利益 546 百万円 9百万円増 1.7%増」

    第2四半期累計では売上高と営業利益が前年同期比で減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  16. FY2021-Q1売上高・利益が前年同期比で減少有価証券報告書

    「売上高 3,277 百万円 711百万円減 17.8%減 売上高・利益ともに、 国内及び海外において各種イベント案件、 技術マニュアル制作案件が減少。 営業利益 178 百万円 136百万円減 43.3%減 経常利益 199 百万円 143百万円減 41.9%減 親会社株主に帰属する四半期純利益 113 百万円 68百万円減 37.5%減」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を下回った。
  17. FY2020新型コロナウイルスの影響で減収減益となる一方、親会社株主帰属当期純利益は増加有価証券報告書

    「売上高 17,071 百万円 2,180百万円減 11.3%減 営業利益 1,818 百万円 428百万円減 19.1%減 経常利益 1,827 百万円 421百万円減 18.7%減 親会社株主に帰属する当期純利益 1,354 百万円 40百万円増 3.1%増」

    通期の売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した。主要顧客のイベント案件延期・中止や印刷物減少が減収要因となる一方、連結子会社の解散に伴う法人税等の減少により親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  18. FY2020-Q3新型コロナウイルスと反動減により減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「売上高 11,985百万円 1,801百万円減 13.1%減 営業利益 766百万円 693百万円減 47.5%減 経常利益 786百万円 673百万円減 46.1%減 親会社株主に帰属する四半期純利益 613百万円 159百万円減 20.6%減」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った。前第4四半期の需要増の反動に加え、新型コロナウイルス感染拡大によるイベント案件の延期・中止や印刷物減少が理由として示されている。
  19. FY2020-Q2前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「売上高 8,868百万円 971百万円減 9.9%減 営業利益 795百万円 469百万円減 37.1%減 経常利益 817百万円 474百万円減 36.7%減 親会社株主に帰属する四半期純利益 537百万円 131百万円減 19.7%減」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を下回った。消費税増税前の需要増の反動が主因として示されている。
  20. FY2020-Q1売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少有価証券報告書

    「売上高 3,988百万円 690百万円減 14.7%減 営業利益 314百万円 304百万円減 49.2%減 経常利益 343百万円 295百万円減 46.3%減 親会社株主に帰属する四半期純利益 181百万円 203百万円減 52.9%減」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。消費税増税前の需要増の反動および研究開発活動の増加が減少理由として示されている。
  21. FY2019通期で増収・営業増益、親会社株主帰属純利益は減少有価証券報告書

    「売上高は19,251百万円、営業利益は2,246百万円、経常利益は2,248百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,314百万円となりました。」

    売上高は前年同期比6.3%増、営業利益12.2%増、経常利益8.3%増となった一方、親会社株主帰属当期純利益は0.7%減となった。
  22. FY2019-Q3増収だが営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「以上の中期経営計画に基づき取り組んだ結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、13,786百万円(前年同期比438百万円増、同3.3%増)、営業利益は1,459百万円(前年同期比105百万円減、同6.8%減)、経常利益は1,459百万円(前年同期比144百万円減、同9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は773百万円(前年同期比216百万円減、同21.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  23. FY2019-Q2増収増益を継続するも親会社株主帰属純利益は横ばい有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、9,839百万円(前年同期比926百万円増、同10.4%増)、営業利益は1,265百万円(前年同期比178百万円増、同16.4%増)、経常利益は1,292百万円(前年同期比210百万円増、同19.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は669百万円(前年同期比横ばい)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加したが、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で横ばいとなった。
  24. FY2019-Q1増収増益を継続するも営業利益・純利益の増加幅は縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は、4,678百万円(前年同期比394百万円増、同9.2%増)、営業利益は619百万円(前年同期比47百万円増、同8.4%増)、経常利益は639百万円(前年同期比44百万円増、同7.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は385百万円(前年同期比12百万円増、同3.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回った。前回の第1四半期と比べると、各利益指標の増加幅は縮小している。
  25. FY2018-Q3売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は、13,347百万円(前年同期比1,520百万円増、同12.9%増)、営業利益は1,564百万円(前年同期比917百万円増、同141.8%増)、経常利益は1,604百万円(前年同期比830百万円増、同107.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は989百万円(前年同期比553百万円増、同126.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加し、第2四半期累計と比べても増加率が拡大した。
  26. FY2018-Q2売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期比で増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、8,913百万円(前年同期比734百万円増、同9.0%増)、営業利益は1,086百万円(前年同期比490百万円増、同82.2%増)、経常利益は1,081百万円(前年同期比383百万円増、同54.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は669百万円(前年同期比238百万円増、同55.2%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回った。
  27. FY2018-Q1売上・営業利益・経常利益・純利益が前年同期比で増加有価証券報告書

    「売上高は、4,283百万円(前年同期比596百万円増、同16.2%増)、営業利益は571百万円(前年同期比335百万円増、同142.6%増)、経常利益は595百万円(前年同期比239百万円増、同67.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は372百万円(前年同期比149百万円増、同66.9%増)となりました。」

    前年同期に減少していた売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が、当第1四半期ではいずれも増加した。
  28. FY2017-Q3売上・経常利益・純利益増加、営業利益減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、11,827百万円(前年同期比264百万円増、同2.3%増)、営業利益は647百万円(前年同期比57百万円減、同8.2%減)、経常利益は774百万円(前年同期比114百万円増、同17.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は436百万円(前年同期比78百万円増、同22.0%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回る一方、営業利益は前年同期を下回った。
  29. FY2017-Q2売上・営業利益・経常利益減少、純利益微増有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、8,178百万円(前年同期比401百万円減、同4.7%減)、営業利益は596百万円(前年同期比115百万円減、同16.3%減)、経常利益は698百万円(前年同期比9百万円減、同1.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は431百万円(前年同期比0百万円増、同0.2%増)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を下回る一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.2%増となった。
  30. FY2017-Q1売上・営業利益減少の一方、経常・純利益増加有価証券報告書

    「売上高は、3,687百万円(前年同期比95百万円減、同2.5%減)、営業利益は235百万円(前年同期比28百万円減、同10.9%減)、経常利益は355百万円(前年同期比69百万円増、同24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は223百万円(前年同期比70百万円増、同45.8%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、利益指標の動きが分かれた。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、16,499百万円(前年同期比824百万円減、同4.8%減)、営業利益は1,371百万円(前年同期比488百万円減、同26.3%減)、経常利益は1,328百万円(前年同期比610百万円減、同31.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は771百万円(前年同期比230百万円減、同23.0%減)となりました。」

    四半期累計に続き、通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期を下回った。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は、11,562百万円(前年同期比140百万円減、同1.2%減)、営業利益は704百万円(前年同期比309百万円減、同30.5%減)、経常利益は659百万円(前年同期比434百万円減、同39.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は357百万円(前年同期比240百万円減、同40.2%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回っている。
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