シイエム・シイ(2185)・施策再掲
IR・PR・CSRを連動させたコーポレートブランド向上
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス・企業認知度とコーポレートブランドの向上56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、ステークホルダーとの対話などを通じて、継続的な企業価値向上と社会の持続可能な発展に貢献してまいります。」
IR・PR・CSRを通じたステークホルダー向け情報提供・企業価値向上の方向性を、ESG・SDGsの文脈で再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「投資家・株主の皆さまに向けたIR活動、お客さま企業や市場に向けたPR活動、地域・社会に向けたCSR活動を連動させ、皆さまにとって有益な情報提供や活動を進めてまいります。」
IR、PR、CSRを連動させ、サービスのユーザビリティ・品質向上とともにコーポレートブランドを高める取り組みを初めて独立した経営課題として示している。