シイエム・シイ(2185)・施策再掲
収益認識・時価算定に関する新会計基準の2022年9月期適用予定
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用195社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用している状態を再確認し、検収時認識や一部取引の純額表示等の処理を記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年9月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を適用した状態を再確認し、検収時認識、純額表示、契約負債表示などの会計処理を記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」
2022年9月期首から適用予定としていた収益認識に関する会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。時価算定に関する会計基準等も同じ期首から適用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年9月期の期首より適用予定であります。」
収益認識・時価算定に関する新会計基準を2022年9月期首から適用する予定を再確認し、収益認識基準の影響は軽微と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2 適用予定日 2022年9月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等および時価算定に関する会計基準等を2022年9月期首から適用する予定を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「適用予定日 2022年9月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等および時価算定に関する会計基準等について、2022年9月期首からの適用予定を記載している。影響額は作成時点で評価中としている。