事業内容および主要関係会社の継続
FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
- FY2025連結子会社9社・非連結子会社4社の構成を更新し、海外子会社の社名変更を記載有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社9社(国内5社、海外4社)、持分法非適用非連結子会社4社(海外4社)、持分法適用関連会社1社(国内1社)により構成されており、「Manuals&Knowledge事業」を提供しております。」
Manuals&Knowledge事業の単一事業を継続し、連結子会社9社、非連結子会社4社、持分法適用関連会社1社の構成を示した。Maruboshi Central & Eastern Europeおよび台灣丸星資訊科技股分有限公司の社名変更も記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023連結子会社が10社となり、府中自動車を追加。海外子会社の社名変更・事業移管も記載有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社10社(国内5社、海外5社)、持分法非適用非連結子会社5社(海外5社)、持分法適用関連会社1社(国内1社)により構成されており、「Manuals&Knowledge事業」を提供しております。」
連結子会社は前期の9社から10社となり、府中自動車株式会社が加わった。Manuals&Knowledge事業の単一事業構成を継続している。 - FY2023-Q3事業内容は不変だがMaruboshi (Thailand) Co.,Ltd.を解散有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、当社の連結子会社であるMaruboshi (Thailand) Co.,Ltd. は2023年6月30日付で解散し、現在清算手続き中であります。」
事業内容に重要な変更はないとする一方、連結子会社Maruboshi (Thailand) Co.,Ltd.を2023年6月30日付で解散し、清算手続き中であることを記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022従来の2事業からManuals&Knowledge事業の単一事業へ再整理有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社9社(国内4社、海外5社)、持分法非適用非連結子会社5社(海外5社)、持分法適用関連会社1社(国内1社)により構成されており、「Manuals&Knowledge事業」を提供しております。当連結会計年度より報告セグメントを単一セグメントに変更いたしました。」
グループ構成を連結子会社9社等として示し、従来のマーケティング事業・システム開発事業からManuals&Knowledge事業の単一事業へ整理している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを単一セグメントに変更しております。 また、第1四半期連結会計期間より、Maruboshi Europe E.U.R.L.は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
事業内容に重要な変更がないこと、単一セグメントへの変更、Maruboshi Europe E.U.R.L.の連結範囲への追加を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを単一セグメントに変更しております。」
事業内容に重要な変更がないことを再確認し、前四半期から継続する単一セグメント化とMaruboshi Europe E.U.R.L.の連結範囲への追加を記載している。 - FY2022-Q1単一セグメント化と海外子会社追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを単ーセグメントに変更しております。 また、当第1四半期連結会計期間より、Maruboshi Europe E.U.R.L.は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
事業内容自体に重要な変更はない一方、報告セグメントを単一セグメントへ変更し、Maruboshi Europe E.U.R.L.を重要性の増加により連結範囲へ追加している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社8社(国内4社、海外4社)、持分法非適用非連結子会社6社(海外6社)、持分法適用関連会社1社(国内1社)により構成されており、「マーケティング事業」及び「システム開発事業」を提供しております。」
2事業とグループ構成を確認し、シミュラティオの清算結了後の連結子会社8社体制を記載している。 - FY2021-Q3シミュラティオの清算結了により連結範囲から除外有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、連結子会社であった株式会社シミュラティオは清算結了したため、連結の範囲から除外しております。」
事業内容自体に重要な変更はない一方、株式会社シミュラティオは清算結了し、連結範囲から除外された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY20202事業・連結子会社構成を確認し、シミュラティオ解散後の関係会社構成を記載有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社9社(国内5社、海外4社)、持分法非適用非連結子会社6社(海外6社)、持分法適用関連会社1社(国内1社)及び持分法非適用関連会社1社(国内1社)により構成されており、「マーケティング事業」及び「システム開発事業」を提供しております。」
2事業の継続と、連結子会社9社等のグループ構成を確認している一方、事業系統図では株式会社シミュラティオの2020年6月30日付解散も記載している。 - FY2020-Q3事業内容は不変だがシミュラティオを解散有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、当社の連結子会社である株式会社シミュラティオは2020年6月30日付で解散し、現在清算手続き中であります。」
事業内容に重要な変更はないとする一方、連結子会社の株式会社シミュラティオを2020年6月30日付で解散し、清算手続き中であることを記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019連結子会社・関連会社の構成を更新有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社9社(国内5社、海外4社)、持分法非適用非連結子会社6社(海外6社)、持分法適用関連会社1社(国内1社)及び持分法非適用関連会社1社(国内1社)により構成されており、「マーケティング事業」及び「システム開発事業」を提供しております。」
2事業を継続する一方、連結子会社9社、持分法適用関連会社1社など、当期末時点のグループ構成を明示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 なお、第1四半期連結会計期間より、株式会社アサヒ・シーアンドアイは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。 第2四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社フィットを、持分法の適用の範囲に含めております。」
事業内容に重要な変更はなく、アサヒ・シーアンドアイの連結およびフィットの持分法適用を継続している。 - FY2019-Q2事業内容は不変、アサヒ・シーアンドアイの連結を継続しフィットを持分法適用有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 なお、第1四半期連結会計期間より、株式会社アサヒ・シーアンドアイは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。 当第2四半期連結会計期間より、新たに株式を取得した株式会社フィットを、持分法の適用の範囲に含めております。」
事業内容に重要な変更はない一方、アサヒ・シーアンドアイの連結を継続し、新たに株式会社フィットを持分法適用範囲に含めている。 - FY2019-Q1事業内容は不変だがアサヒ・シーアンドアイを連結範囲に追加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 なお、当第1四半期連結会計期間より、株式会社アサヒ・シーアンドアイは重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
事業内容に重要な変更はないとする一方、株式会社アサヒ・シーアンドアイを重要性の増加により当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。なお、株式会社シミュラティオの株式を追加取得したため、第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
事業内容に重要な変更はない一方、株式会社シミュラティオを第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めた状態を再確認している。 - FY2018-Q2事業内容は不変だがシミュラティオを連結範囲に追加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 なお、株式会社シミュラティオの株式を追加取得したため、当第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
事業内容に重要な変更はないとする一方、株式会社シミュラティオを追加取得したため当第2四半期連結会計期間から連結範囲に含めている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを第3四半期でも再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを第2四半期でも再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを第1四半期でも再確認している。 - FY2016前進有価証券報告書
「当社グループは、当社、連結子会社(株式会社CMC Solutions、丸星株式会社、Maruboshi Europe B.V.、広州国超森茂森信息科技有限公司、CMC ASIA PACIFIC CO.,LTD.、Maruboshi (Thailand) Co., Ltd.)、非連結子会社かつ持分法非適用子会社(株式会社メイン、CMC PRODUCTIONS USA INC.、Maruboshi France S.A.R.L.、Maruboshi Central & Eastern Europe Sp. zo.o. 、広州市丸星資訊科技有限公司、台灣丸星資訊科技股分有限公司)で構成されており、マーケティング事業及びシステム開発事業を行っております。」
事業内容はマーケティング事業及びシステム開発事業で継続している一方、平成28年7月に株式会社メインの全株式を取得し子会社化したことが新たに示されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
当四半期において事業内容と主要関係会社に重要な変更がないことを記載している。