シイエム・シイ(2185)・施策再掲
木村情報技術株式会社との業務資本提携
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
木村情報技術との業務資本提携によるICT・データ活用協業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「・AIをはじめとしたICT技術を保有する木村情報技術株式会社と資本業務提携。 業務標準化ビジネスの強化、医療・医薬品市場へのシナジー展開を進める。 特に、新型コロナウイルスの影響にともない、オンライン商材の連携・拡大を推進中。」
木村情報技術株式会社との資本業務提携を継続し、業務標準化・医療医薬品市場でのシナジーに加え、オンライン商材の連携・拡大を進めている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「・AIをはじめとしたICT技術を保有する木村情報技術株式会社と資本業務提携。 業務標準化ビジネスの強化、医療・医薬品市場へのシナジー展開を進める。」
木村情報技術株式会社との資本業務提携を中期経営計画に基づく戦略的M&Aとして再確認し、業務標準化ビジネスの強化と医療・医薬品市場へのシナジー展開を進めている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、2019年11月27日開催の取締役会において、木村情報技術株式会社との業務資本提携に係る業務提携契約及び資本提携契約の締結、並びに、同社株式を当社自己株式処分による現物出資にて取得するため同社に対する第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議し、同日付で業務提携契約及び資本提携契約を締結いたしました。」
業務標準化ビジネスへのICT技術活用、情報資産化データの利活用・分析、製造業・モビリティ業界や医療・医薬業界でのシナジーを目的とする提携で、122,900株・総額300百万円の自己株式処分を伴う。