たな卸資産の増加
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
- FY2025-H1棚卸資産が862百万円から909百万円へ増加有価証券報告書
「棚卸資産 862,452 909,365」
棚卸資産は前期末から46,913千円増加した。仕掛品は644,917千円から696,038千円へ増加している。 - FY2024-Q2棚卸資産が1,081百万円から930百万円へ減少有価証券報告書
「棚卸資産 1,081,936 929,664」
棚卸資産は前期末の1,081,936千円から929,664千円へ減少した。 - FY2024-Q1棚卸資産が1,081百万円から1,415百万円へ増加有価証券報告書
「これは主として、棚卸資産の増加333百万円、有価証券の増加284百万円があったものの、現金及び預金の減少687百万円、受取手形及び売掛金の減少795百万円によるものであります。」
棚卸資産は前期末から333百万円増加し、1,081,936千円から1,415,337千円となった。 - FY2023-Q3棚卸資産が1,114百万円から1,348百万円へ増加有価証券報告書
「受取手形及び売掛金の減少2,202百万円があったものの、現金及び預金の増加2,052百万円、棚卸資産の増加233百万円によるものであります。」
棚卸資産は前期末から233百万円増加し、1,348,545千円となった。 - FY2023-Q2棚卸資産が1,114百万円から932百万円へ減少有価証券報告書
「受取手形及び売掛金の減少1,158百万円、棚卸資産の減少182百万円、ソフトウエアの減少53百万円があったものの、現金及び預金の増加1,698百万円によるものであります。」
棚卸資産は前期末から182百万円減少し、1,114,646千円から931,928千円となった。 - FY2023-Q1棚卸資産が1,114百万円から1,347百万円へ増加有価証券報告書
「現金及び預金の増加684百万円、棚卸資産の増加232百万円があったものの、受取手形及び売掛金の減少1,504百万円」
棚卸資産は前期末から232百万円増加し、1,347百万円となった。 - FY2022棚卸資産が776百万円から1,114百万円へ増加有価証券報告書
「棚卸資産 776,038 1,114,646」
棚卸資産は前期末の776,038千円から1,114,646千円へ増加した。 - FY2022-Q3棚卸資産の増加幅が拡大有価証券報告書
「これは主として、現金及び預金の増加1,338百万円、棚卸資産の増加601百万円があったものの、受取手形及び売掛金の減少2,156百万円によるものであります。」
棚卸資産は前年度末比601百万円増加し、1,378,030千円となった。 - FY2022-Q2たな卸資産が前年度末比で増加有価証券報告書
「棚卸資産 776,038 970,084」
たな卸資産は前年度末の776,038千円から970,084千円へ増加した。 - FY2022-Q1たな卸資産が前年度末比で増加有価証券報告書
「たな卸資産 776,038 1,038,784」
たな卸資産は前年度末の776,038千円から1,038,784千円へ増加した。 - FY2021たな卸資産がほぼ横ばい有価証券報告書
「たな卸資産 776,472 776,038」
たな卸資産は前年度末の776,472千円から776,038千円となり、0.4百万円減少した。 - FY2021-Q3たな卸資産の増加幅が拡大有価証券報告書
「これは主として、現金及び預金の増加211百万円、たな卸資産の増加447百万円、流動資産のその他の増加177百万円があったものの、受取手形及び売掛金の減少947百万円によるものであります。」
たな卸資産は前年度末比447百万円増加し、1,223,544千円となった。 - FY2021-Q2たな卸資産が前年度末比162百万円増加有価証券報告書
「たな卸資産の 増加162百万円」
たな卸資産は前年度末から162百万円増加し、938,666千円となった。 - FY2021-Q1たな卸資産が前年度末比で増加有価証券報告書
「たな卸資産 776,472 988,421」
たな卸資産は前年度末の776,472千円から988,421千円へ増加した。 - FY2020たな卸資産が増加から減少へ反転有価証券報告書
「たな卸資産 1,035,101 776,472」
たな卸資産は前年度末の1,035,101千円から776,472千円へ減少し、前回までの増加基調から反転した。 - FY2020-Q3たな卸資産の増加が継続有価証券報告書
「たな卸資産 1,035,101 1,142,201」
たな卸資産は前年度末の1,035,101千円から1,142,201千円へ増加し、前四半期の減少から再び増加した。 - FY2020-Q2たな卸資産が減少へ反転有価証券報告書
「これは主として、現金及び預金の減少120百万円、たな卸資産の減少159百万円があったものの、受取手形及び売掛金の増加307百万円、投資その他の資産のその他の増加332百万円によるものであります。」
前年度末から増加していたたな卸資産が、当第2四半期末には159百万円減少した。 - FY2020-Q1たな卸資産の増加幅が拡大有価証券報告書
「たな卸資産 1,035,101 1,196,339」
たな卸資産は前年度末の1,035,101千円から1,196,339千円へ161百万円増加した。 - FY2019たな卸資産の増加が通期でも継続有価証券報告書
「たな卸資産 916,054 1,035,101」
たな卸資産は前年度末の916,054千円から1,035,101千円へ増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「たな卸資産 916,054 1,145,457」
たな卸資産は前年度末の916,054千円から1,145,457千円へ増加し、増加状態が続いている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「たな卸資産 916,054 952,650」
たな卸資産は前年度末の916,054千円から952,650千円へ増加し、増加状態が続いている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「これは主として、受取手形及び売掛金の増加391百万円、たな卸資産の増加184百万円があったものの、現金及び預金の減少373百万円、投資その他の資産のその他の減少323百万円によるものであります。」
たな卸資産は前年度末比184百万円増加し、増加状態が続いている。 - FY2018-Q3たな卸資産の増加幅拡大有価証券報告書
「これは主として、受取手形及び売掛金の減少692百万円があったものの、現金及び預金の増加345百万円、土地の増加343百万円、たな卸資産の増加225百万円、投資その他の資産のその他の増加223百万円、流動資産のその他の増加136百万円によるものであります。」
たな卸資産は前年度末から225百万円増加し、増加状態が続いている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「たな卸資産 ※2 820,078 ※2 910,887」
たな卸資産は前年度末の820,078千円から910,887千円へ増加し、増加傾向が続いている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「たな卸資産 820,078 965,139」
たな卸資産は前年度末の820,078千円から965,139千円へ増加し、増加傾向が続いている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「たな卸資産 882,429 1,120,342」
たな卸資産は前連結会計年度末の882,429千円から1,120,342千円へ増加し、増加傾向が続いている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「※2 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。 前連結会計年度 (平成28年9月30日) 当第2四半期連結会計期間 (平成29年3月31日) 商品及び製品 133,477 千円 149,637 〃 仕掛品 737,961 〃 784,973 〃 原材料及び貯蔵品 10,990 〃 10,643 〃」
たな卸資産は前年度末の882,429千円から945,255千円へ増加し、増加傾向が続いている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「これは主として、たな卸資産の増加188百万円があったものの、流動資産その他の減少108百万円、現金及び預金の減少56百万円、のれんの減少45百万円によるものであります。」
資産合計の減少要因の中で、たな卸資産は188百万円増加した一方、流動資産その他、現金及び預金、のれんが減少した。