シイエム・シイ(2185)・施策再掲
体験型顧客接点とPoCによる商材マッチング
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Standoutラボによる共創開発・提案営業拠点化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲決算
「トンガルLABO(※1)を通じたお客さま企業との共創活動を推進いたしました。」
トンガルLABOを通じた顧客企業との共創活動を継続・推進している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは経営方針として掲げるビジネスモデル変革に向けた挑戦を積極的に行っており、イノベーションセンター「トンガルLABO」を通じた活動、体験型顧客接点の増加、お客さま企業との概念実証活動(PoC)の増加など、お客さま企業の課題と当社グループ商材のマッチングが進んでおります。」
トンガルLABOを通じた体験型顧客接点、顧客企業とのPoC、商材とのマッチングが進んでいるとの説明を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「CMCグループとしてビジネスモデル変革を進めるべく、イノベーションセンター「トンガルLABO」(注)を通じた活動が進み、体験型顧客接点の増加、お客さま企業との概念実証活動(PoC)が増加し、お客さま企業の課題と当社グループ商材のマッチングが進んでおります。」
イノベーションセンター「トンガルLABO」を通じ、体験型顧客接点と顧客企業とのPoCを増やし、顧客課題と自社商材の適合を進める取り組みが初めて独立して示された。