純資産合計の増加
FY2017-Q2に初出。29回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
- FY2025純資産合計が前期比4.7%増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前年同期より991百万円増加し、21,919百万円(前年同期比4.7%増)となりました。」
自己株式取得による520百万円の減少があった一方、利益剰余金の増加1,252百万円などにより純資産は増加した。 - FY2025-H1純資産合計が前期末比0.6%増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より135百万円増加し、21,063百万円(前連結会計年度末比0.6%増)となりました。」
自己株式の増加による345百万円の減少があった一方、利益剰余金の増加396百万円などにより純資産は増加した。 - FY2024-Q2純資産合計が前期末比3.1%増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より601百万円増加し、19,823百万円(前連結会計年度末比3.1%増)となりました。」
純資産合計は前期末比3.1%増加し、利益剰余金およびその他有価証券評価差額金の増加が主因となった。 - FY2024-Q1純資産合計が前期末比2.1%減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より408百万円減少し、18,814百万円(前連結会計年度末比2.1%減)となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上による利益剰余金の増加94百万円があったものの、剰余金の配当による利益剰余金の減少503百万円によるものであります。」
四半期純利益による利益剰余金の増加を上回る配当支払いにより、純資産合計は前期末比2.1%減少した。 - FY2023純資産合計が前期比9.6%増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前年同期より1,690百万円増加し、19,222百万円(前年同期比9.6%増)となりました。」
利益剰余金、その他有価証券評価差額金、非支配株主持分の増加により、純資産合計は前期比9.6%増となった。 - FY2023-Q3純資産合計が前期末比5.7%増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より1,001百万円増加し、18,534百万円(前連結会計年度末比5.7%増)となりました。」
純資産合計は18,534百万円となり、利益剰余金898百万円およびその他有価証券評価差額金93百万円の増加を主因に前期末比5.7%増加した。 - FY2023-Q2純資産合計が前期末比4.5%増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より795百万円増加し、18,328百万円(前連結会計年度末比4.5%増)となりました。」
純資産合計は18,328百万円となり、利益剰余金の増加775百万円を主因に前期末比4.5%増加した。 - FY2023-Q1純資産合計が前期末比0.2%減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より42百万円減少し、17,490百万円(前連結会計年度末比0.2%減)となりました。」
四半期純利益による利益剰余金の増加356百万円があった一方、剰余金の配当397百万円により純資産合計は減少した。 - FY2022純資産合計が前期比9.8%増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前年同期より1,569百万円増加し、17,532百万円(前年同期比9.8%増)となりました。これは主として、その他有価証券評価差額金の減少105百万円はあったものの、利益剰余金の増加1,641百万円によるものであります。」
純資産合計は17,532百万円となり、その他有価証券評価差額金の減少があった一方、利益剰余金の増加を主因に前期比9.8%増加した。 - FY2022-Q3純資産合計の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より574百万円増加し、16,537百万円(前連結会計年度末比3.6%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加538百万円によるものであります。」
純資産合計は前年度末比3.6%増となり、第2四半期末の2.5%増から増加幅が拡大した。利益剰余金の増加538百万円が主因となった。 - FY2022-Q2純資産合計が前年度末比2.5%増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より399百万円増加し、16,362百万円(前連結会計年度末比2.5%増)となりました。」
純資産合計は前年度末比2.5%増加し、利益剰余金の増加386百万円と自己株式の処分による17百万円の増加が主因となった。 - FY2022-Q1純資産合計が前年度末比0.6%減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より102百万円減少し、15,859百万円(前連結会計年度末比0.6%減)となりました。これは主として、利益剰余金の減少60百万円、その他有価証券評価差額金の減少26百万円によるものであります。」
純資産合計は前年度末比0.6%減少し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の減少が主因となった。 - FY2021自己株式取得の影響下でも純資産が増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前年同期より543百万円増加し、15,962百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」
自己株式取得による779百万円の減少を、利益剰余金1,271百万円の増加などが上回った。 - FY2021-Q3自己株式取得により純資産合計が前年度末比0.8%減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より122百万円減少し、15,296百万円(前連結会計年度末比0.8%減)となりました。これは主として、利益剰余金の増加350百万円があったものの、自己株式の取得による減少560百万円によるものであります。」
利益剰余金の増加を上回る自己株式取得の影響により、純資産合計は前年度末比0.8%減となった。 - FY2021-Q2自己株式取得により純資産合計が前年度末比1.4%減少有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より 211百万円減少 し、 15,208百万円 (前連結会計年度末比 1.4%減 )となりました。これは主として、利益剰余金の 増加199百万円 、自己株式の処分による増加21百万円があったものの、自己株式の取得による減少480百万円によるものであります。」
利益剰余金と自己株式処分による増加を上回る自己株式取得の影響により、純資産合計は前年度末比1.4%減となった。 - FY2021-Q1純資産合計が減少へ反転有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より 163百万円減少 し、 15,255百万円 (前連結会計年度末比 1.1%減 )となりました。これは主として、利益剰余金の 減少234百万円 によるものであります。」
前年度通期の増加から転じ、純資産合計は前年度末比1.1%減となった。利益剰余金の減少が主因とされている。 - FY2020利益剰余金の増加により純資産合計が8.4%増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前年同期より 1,201百万円増加 し、 15,419百万円 (前年同期比 8.4%増 )となりました。これは主として、利益剰余金の 増加1,076百万円 によるものであります。」
純資産合計は前年同期比8.4%増となり、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2020-Q3利益剰余金の増加により純資産合計が増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より397百万円増加し、14,615百万円(前連結会計年度末比2.8%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加335百万円によるものであります。」
純資産合計は前年度末比2.8%増となり、利益剰余金の増加335百万円が主因となった。 - FY2020-Q2自己株式処分と利益剰余金増加により純資産が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より589百万円増加し、14,806百万円(前連結会計年度末比4.1%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加259百万円、自己株式の処分による増加256百万円によるものであります。」
純資産合計は前年度末比4.1%増となり、利益剰余金と自己株式の処分が主な増加要因となった。 - FY2020-Q1自己株式処分を主因に純資産合計が増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より216百万円増加し、14,434百万円(前連結会計年度末比1.5%増)となりました。これは主として、自己株式の処分による増加236百万円によるものであります。」
純資産合計は前年度末比1.5%増となり、自己株式の処分による236百万円の増加が主因とされた。 - FY2019純資産合計の増加幅が拡大有価証券報告書
「当連結会計年度末の純資産合計は、前年同期より1,122百万円増加し、14,217百万円(前年同期比8.6%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加1,059百万円によるものであります。」
純資産合計は前年同期比8.6%増となり、利益剰余金の増加が主因となった。 - FY2019-Q3純資産合計の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より536百万円増加し、13,631百万円(前連結会計年度末比4.1%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加518百万円によるものであります。」
純資産合計は前年度末比4.1%増となり、第1四半期末の1.1%増から増加幅が拡大した。利益剰余金の増加が主因である。 - FY2019-Q2純資産合計の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より417百万円増加し、13,512百万円(前連結会計年度末比3.2%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加414百万円によるものであります。」
純資産合計は前年度末比3.2%増となり、第1四半期末の1.1%増から増加幅が拡大した。利益剰余金の増加が主因である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より143百万円増加し、13,238百万円(前連結会計年度末比1.1%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加130百万円によるものであります。」
自己株式取得などの影響がある中でも、利益剰余金の増加を主因に純資産合計の増加が続いている。 - FY2018-Q3純資産合計の増加幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より544百万円増加し、12,748百万円(前連結会計年度末比4.5%増)となりました。これは主として、自己株式の取得による減少322百万円があったものの、利益剰余金の増加789百万円によるものであります。」
純資産合計は前年度末比4.5%増となり、第2四半期末の2.3%増から増加幅が拡大した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より277百万円増加し、12,482百万円(前連結会計年度末比2.3%増)となりました。これは主として、自己株式の取得による減少322百万円があったものの、利益剰余金の増加468百万円によるものであります。」
自己株式取得による322百万円の減少があった一方、利益剰余金の増加により純資産合計は前年度末比2.3%増となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より223百万円増加し、12,428百万円(前連結会計年度末比1.8%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加171百万円によるものであります。」
純資産合計は利益剰余金の増加を主因として前年度末比1.8%増となり、増加が続いている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より259百万円増加し、11,625百万円(前連結会計年度末比2.3%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加232百万円によるものであります。」
純資産合計は前年度末比2.3%増となり、利益剰余金の増加を主因とする増加が続いている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末より228百万円増加し、11,594百万円(前連結会計年度末比2.0%増)となりました。これは主として、利益剰余金の増加227百万円によるものであります。」
純資産合計は前連結会計年度末比2.0%増となり、利益剰余金の増加が主因とされている。