パーソルホールディングス(2181)・施策新会計基準適用影響額の更新
収益認識・時価算定に関する新会計基準の適用準備
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用197社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3新会計基準適用影響額の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,052百万円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,490百万円増加しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間への影響額を売上高1,052百万円増加、売上総利益・営業利益等1,490百万円増加として開示している。 - FY2022-Q2新会計基準適用影響額の開示有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,720百万円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,473百万円増加しております。」
期首から適用した収益認識会計基準について、当四半期累計期間の売上高への影響2,720百万円、売上総利益・営業利益等への影響1,473百万円を開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」
2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等について、当四半期の期首から適用を開始した。時価算定会計基準等も同じく期首から適用している。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識基準および時価算定関連基準について、2022年3月期の期首から適用する予定を開示している。