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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役6名と執行役員1名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式13,933株を処分することを決議した。対象者には金銭報酬債権を支給し、その全額を現物出資として株式を割り当てる。

読む価値
37軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
13933
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか13,933株

当社普通株式 13,933株(自己株式)

取締役6名(社外取締役を除く)13,159株
執行役員1名774株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき775円
発行価額の総額10,798,075円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計10,798,075円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月24日から対象役員が当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで
譲渡制限の解除条件
払込期日の直前の定時株主総会の日から翌年に開催される定時株主総会の日まで継続して当社の取締役又は執行役員の地位にあること。死亡その他当社取締役会が正当と認める理由で退任した場合は、在任月数に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
区分 取締役(社外取締役を除く) / 人数 6名 / 割当株数 13,159株、区分 執行役員 / 人数 1名 / 割当株数 774株
割当予定先の保有方針
払込期日から当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2026年7月24日
払込金額の算定根拠
2026年6月25日の東京証券取引所における当社普通株式の終値775円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
支配株主と利害関係を有さない社外取締役1名および社外監査役2名から、本自己株式処分は少数株主にとって不利益なものではない旨の意見を取得した。
業績への影響
本自己株式処分が業績に与える具体的な影響についての記載はない。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 13,933株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき775円
発行価額の総額10,798,075円
払込期日2026年7月24日
割当予定先区分 取締役6名(社外取締役を除く) / 株数 13,159株、区分 執行役員1名 / 株数 774株
割当予定先の保有方針払込期日から当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込金額の算定根拠2026年6月25日の東京証券取引所における当社普通株式の終値775円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間2026年7月24日から対象役員が当社の取締役又は執行役員のいずれも退任する日まで
譲渡制限の解除条件払込期日の直前の定時株主総会の日から翌年に開催される定時株主総会の日まで継続して当社の取締役又は執行役員の地位にあること。死亡その他当社取締役会が正当と認める理由で退任した場合は、在任月数に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数区分 取締役(社外取締役を除く) / 人数 6名 / 割当株数 13,159株、区分 執行役員 / 人数 1名 / 割当株数 774株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計10,798,075円
企業行動規範上の手続支配株主と利害関係を有さない社外取締役1名および社外監査役2名から、本自己株式処分は少数株主にとって不利益なものではない旨の意見を取得した。
業績への影響本自己株式処分が業績に与える具体的な影響についての記載はない。
この書類が述べていない項目(13件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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