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エス・エム・エス(2175)・事実増収増益・巨額減損による最終赤字直近の決算説明資料(2026-07-29)では「実績引用」

売上・利益の拡大

FY2016に初出。40回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-29。

40記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2024-Q12016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収増益・巨額減損による最終赤字有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業の拡大等により、64,735百万円(前期比6.2%増)となりました。営業利益は、6,787百万円(前期比7.1%増)となりました。経常利益は、8,721百万円(前期比4.4%増)となりました。海外事業で無形固定資産の減損損失を計上し、親会社株主に帰属する当期純損失は、14,317百万円となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、海外事業の減損損失22,957百万円により、親会社株主に帰属する当期純損失14,317百万円を計上した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業の拡大等により、33,475百万円(前年同期比5.1%増)となりました。営業利益は、キャリアパートナーの採用抑制等により、費用増加が限定的となったことで、4,391百万円(前年同期比22.9%増)となりました。経常利益は、5,750百万円(前年同期比16.7%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、4,992百万円(前年同期比36.0%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  3. FY2025増収・減益有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業の拡大等により、60,952百万円(前期比12.9%増)となりました。営業利益は、キャリアパートナーの採用を引き続き積極的に実施したことや広告施策等の投資実行に伴うコスト増加により、6,335百万円(前期比23.4%減)となりました。」

    通期売上高は増加した一方、キャリアパートナー採用や広告施策等の投資に伴うコスト増加により営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  4. FY2025-H1増収・減益有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業、海外事業の拡大等により、31,842百万円(前年同期比15.9%増)となりました。営業利益は、キャリアパートナーの採用を第1四半期に集中させたことや広告施策等の投資実行に伴うコスト増加により、3,574百万円(前年同期比24.0%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高が前年同期比15.9%増となった一方、キャリアパートナー採用の集中や広告施策等の投資に伴うコスト増加により営業利益は24.0%減となった。経常利益は14.7%減、親会社株主に帰属する中間純利益は12.1%減となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業、海外事業の拡大等により、53,973百万円(前期比18.2%増)となりました。営業利益は、8,269百万円(前期比13.6%増)となりました。経常利益は、9,901百万円(前期比13.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、7,227百万円(前期比12.8%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  6. FY2024-Q3増収・減益有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業、海外事業の拡大等により、39,357百万円(前年同期比17.7%増)となりました。営業利益は、キャリアパートナーの採用を中心とした積極投資によりコストが先行し、4,945百万円(前年同期比1.9%減)となりました。経常利益は、6,171百万円(前年同期比3.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,376百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比17.7%増となった一方、キャリアパートナー採用を中心とする積極投資によりコストが先行し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2024-Q2増収・利益微増有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業、海外事業の拡大等により、27,474百万円(前年同期比17.7%増)となりました。営業利益は、キャリアパートナーの採用を中心とした積極投資によりコストが先行し、4,701百万円(前年同期比2.0%増)となりました。経常利益は、5,775百万円(前年同期比0.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,176百万円(前年同期比1.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高が前年同期比17.7%増となった一方、営業利益は2.0%増、経常利益は0.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は1.1%増となった。キャリアパートナー採用を中心とした積極投資によりコストが先行したと説明している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業、海外事業の拡大等により、15,194百万円(前年同期比21.4%増)となりました。営業利益は、3,729百万円(前年同期比20.8%増)となりました。経常利益は、4,609百万円(前年同期比13.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,389百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業、海外事業の拡大等により、45,667百万円(前期比17.4%増)となりました。営業利益は、7,279百万円(前期比15.2%増)となりました。経常利益は、8,759百万円(前期比13.4%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、6,406百万円(前期比18.4%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が、いずれも前期を上回った。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業、海外事業の拡大等により、33,432百万円(前年同期比18.1%増)となりました。営業利益は、5,043百万円(前年同期比29.5%増)となりました。経常利益は、6,398百万円(前年同期比25.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,562百万円(前年同期比25.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業、海外事業の拡大等により、23,334百万円(前年同期比17.1%増)となりました。営業利益は、4,609百万円(前年同期比25.2%増)となりました。経常利益は、5,758百万円(前年同期比22.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、4,129百万円(前年同期比21.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業、カイポケ事業、海外事業の拡大等により、12,517百万円(前年同期比15.5%増)となりました。営業利益は、3,086百万円(前年同期比21.2%増)となりました。経常利益は、4,046百万円(前年同期比21.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,975百万円(前年同期比20.1%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、「カイポケ」の会員数増加及び海外事業の拡大等により、28,315百万円(前年同期比7.4%増)となりました。営業利益は、3,895百万円(前年同期比21.0%増)となりました。経常利益は、5,119百万円(前年同期比20.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,649百万円(前年同期比27.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、「カイポケ」の会員数増加及び海外事業の拡大等により、19,927百万円(前年同期比6.9%増)となりました。営業利益は、3,682百万円(前年同期比24.8%増)となりました。経常利益は、4,700百万円(前年同期比22.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、3,404百万円(前年同期比22.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、「カイポケ」の会員数増加等により、10,838百万円(前年同期比2.8%増)となりました。営業利益は、2,547百万円(前年同期比14.2%増)となりました。経常利益は、3,319百万円(前年同期比10.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,476百万円(前年同期比12.5%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は、「カイポケ」の会員数増加等により、35,960百万円(前期比2.3%増)となりました。営業利益は、新規人材採用の抑制等により、5,470百万円(前期比10.8%増)となりました。」

    通期売上高は前期比2.3%増、営業利益は10.8%増、経常利益は4.7%増、親会社株主に帰属する当期純利益は0.9%増となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、26,366百万円(前年同期比4.2%増)となりました。営業利益は、新規人材採用の抑制等により、3,220百万円(前年同期比54.2%増)となりました。経常利益は、4,245百万円(前年同期比24.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,868百万円(前年同期比14.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。また、創業以来16期連続で増収増益を達成したと記載している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、18,638百万円(前年同期比5.7%増)となりました。営業利益は、新規人材採用の抑制等により、2,949百万円(前年同期比42.2%増)となりました。経常利益は、3,852百万円(前年同期比23.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,775百万円(前年同期比19.6%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、10,539百万円(前年同期比12.4%増)となりました。営業利益は、新規人材採用の抑制等により、2,230百万円(前年同期比55.6%増)となりました。経常利益は、3,018百万円(前年同期比30.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,201百万円(前年同期比22.3%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、35,140百万円(前期比14.0%増)となりました。営業利益は、新型コロナウイルスの感染拡大による就職イベントの中止や人材紹介事業での一部事業所の面接見合わせ等の影響もあり、4,935百万円(前期比4.1%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、6,355百万円(前期比6.3%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、4,760百万円(前期比12.9%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。新型コロナウイルスによる就職イベント中止等の影響も併記している。
  21. FY2020-Q3売上・経常利益・純利益増、営業利益減有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、25,300百万円(前年同期比14.9%増)となりました。営業利益は、介護職向け求人情報サイトのリニューアル、介護職向け人材紹介の急拡大に伴うオペレーション構築の遅れ等の一時的な影響により、2,088百万円(前年同期比8.5%減)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、3,410百万円(前年同期比1.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,516百万円(前年同期比5.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、求人情報サイトのリニューアル及び人材紹介の急拡大に伴うオペレーション構築の遅れ等により営業利益は前年同期を下回った。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、17,628百万円(前年同期比17.2%増)となりました。営業利益は、2,074百万円(前年同期比6.2%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、3,119百万円(前年同期比7.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,319百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1売上・利益増有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、9,379百万円(前年同期比16.3%増)となりました。営業利益は、当第1四半期連結累計期間に計画通りキャリアパートナーを大幅に増員したこと等により、1,433百万円(前年同期比4.2%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、2,321百万円(前年同期比11.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,799百万円(前年同期比9.4%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q3売上・経常利益・純利益増、営業利益減有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、22,024百万円(前年同期比14.5%増)となりました。営業利益は、上期においてキャリアパートナーを積極採用したことに加え、当第3四半期連結会計期間に好調な人材紹介事業での追加採用や保育士向け人材紹介の開始等の追加投資を実施したことにより、2,282百万円(前年同期比1.1%減)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、3,363百万円(前年同期比11.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,390百万円(前年同期比17.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、キャリアパートナーの採用、人材紹介事業での追加採用及び保育士向け人材紹介開始等の投資により営業利益は前年同期を下回った。
  25. FY2019-Q2売上・経常利益・純利益増、営業利益減有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、15,040百万円(前年同期比14.3%増)となりました。営業利益は、当第2四半期連結累計期間において計画通りキャリアパートナーを大幅に増員したことにより、1,953百万円(前年同期比9.0%減)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、2,905百万円(前年同期比8.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,157百万円(前年同期比16.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、キャリアパートナーの大幅増員により営業利益は前年同期を下回った。
  26. FY2019-Q1売上・経常利益・純利益増、営業利益減有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、8,067百万円(前年同期比14.1%増)となりました。営業利益は、当第1四半期連結累計期間に計画通りキャリアパートナーを大幅に増員したことにより、1,376百万円(前年同期比13.1%減)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、2,090百万円(前年同期比3.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,644百万円(前年同期比13.8%増)となりました。」

    第1四半期は売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、キャリアパートナー増員の影響により営業利益は前年同期を下回った。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員数増加等により、26,611百万円(前期比15.4%増)となりました。営業利益は、4,021百万円(前期比10.3%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、5,007百万円(前期比13.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、3,361百万円(前期比20.0%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  28. FY2018-Q2売上増・利益減有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員拠点数増加等により、13,162百万円(前年同期比9.8%増)となりました。営業利益は、採用の強化等の投資により、2,146百万円(前年同期比7.1%減)となりました。経常利益は2,690百万円(前年同期比8.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,859百万円(前年同期比0.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比9.8%増となった一方、採用強化等の投資により営業利益と経常利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は0.9%増となった。
  29. FY2018-Q1売上増・利益減有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員拠点数増加等により、7,073百万円(前年同期比6.9%増)となりました。営業利益は、当第1四半期連結累計期間に計画通りキャリア分野で採用を強化したことから、1,584百万円(前年同期比5.1%減)となりました。経常利益は、2,015百万円(前年同期比6.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,444百万円(前年同期比8.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比6.9%増となった一方、計画通りキャリア分野の採用を強化したこともあり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員拠点数増加、平成27年10月に買収したMIMSグループが売上増加に寄与したこと等により、16,713,361千円(前年同期比30.1%増)となりました。営業利益は、2,332,898千円(前年同期比48.4%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、3,045,480千円(前年同期比40.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,805,864千円(前年同期比31.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員拠点数増加、平成27年10月に買収したMIMSグループが売上増加に寄与したこと等により、11,990,790千円(前年同期比28.6%増)となりました。営業利益は、2,311,299千円(前年同期比21.7%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、2,930,456千円(前年同期比22.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,843,028千円(前年同期比15.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は、平成27年10月に買収したMIMSグループが売上増加に寄与したことや、キャリア関連事業の拡大及び「カイポケ」の会員拠点数増加等により、6,618,796千円(前年同期比22.1%増)となりました。営業利益は、1,668,460千円(前年同期比14.6%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益が増加し、2,165,032千円(前年同期比15.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,570,833千円(前年同期比21.5%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は、キャリア関連事業の拡大、「カイポケ」の経営支援サービスへのリニューアルに伴う価格改定及び平成27年10月に買収したMIMSグループの寄与により、19,069,101千円(前年同期比26.7%増)となりました。」

    営業利益2,756,539千円、親会社株主に帰属する当期純利益2,265,512千円も前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「事業機会を捉えるための人材採用・育成」は、この変遷が動いた40回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191612111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業機会を捉えるための人材採用・育成19回
  3. 2当期純利益の継続的成長16回
  4. 3MIMSグループを海外展開の中核にする12回
  5. 4ピュアナース事業の終了と事業開発分野の重点化11回
  6. 5カイポケを成長牽引事業へ育成10回
  7. 6MIMS買収借入金の返済・長期借換え10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エス・エム・エスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上・利益の拡大|エス・エム・エス(2175)の変遷 | Komori