Komori
博展(2173)・施策削除直近の決算説明資料(2026-05-15)では「再定義」

体験データの可視化・効果測定指標の開発

FY2017-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-05-15。

6記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q2 – FY20182016: 12017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
体験データ可視化・マーケティング効果測定指標の開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    研究開発活動について「該当事項はありません」と記載され、従来の体験データ可視化・効果測定指標に関する研究開発は当該年度の研究開発活動として記載されていない。
  2. FY2018-Q2削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    当四半期報告書の研究開発活動欄では「該当事項はありません」とされ、従来記載されていた体験データの効果測定指標に関する研究開発は当四半期には記載されていない。恒久的な中止までは断定しない。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「現在、計測出来ていない数値を取得・分析することで、顧客のマーケティング活動における新しい効果測定指標の開発を目指しております。」

    オンライン・オフラインの体験データを可視化し、新たな効果測定指標を開発する研究を継続している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「「Experience Marketing」の本質的な価値提供へ向けて、オンラインとオフラインの行動や感情などの体験データを可視化し、マーケテイング施策の「実行」と「効果検証」までのPDCAサイクル構築を目的とした研究開発となっております。現在、計測出来ていない数値を取得・分析することで、顧客のマーケティング活動における新しい効果測定指標の開発を目指しております。」

    オンライン・オフラインの体験データを可視化し、マーケティング施策の実行から効果検証までのPDCAサイクルを構築するとともに、新しい効果測定指標の開発を目指す研究開発。
一緒に動いた変遷

「プロジェクト採算管理・ローコストオペレーションによる収益性改善」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1プロジェクト採算管理・ローコストオペレーションによる収益性改善2回
  3. 2中期経営計画における営業利益500百万円・800百万円目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
博展の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
体験データの可視化・効果測定指標の開発|博展(2173)の変遷 | Komori