リンクアンドモチベーション(2170)・リスク再掲
創業者・特定人物への依存
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定経営者への依存リスク554社が書いているテーマ・逆風554社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの554件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「何らかの理由により小笹芳央が当社の業務を継続することが困難となった場合、当社グループの事業推進・経営戦略の実行等に影響を与える可能性があります。」
創業者・特定人物への依存リスクと、採用・育成・サービス標準化等による組織化を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「現時点で、顕在化する可能性は低いですが、何らかの理由により小笹芳央が当社の業務を継続することが困難となった場合、当社グループの事業推進・経営戦略の実行等に重大な影響を与える可能性があります。」
創業者・特定人物への依存リスクと、組織的な経営体制を構築しているとの説明を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「何らかの理由により小笹芳央が当社の業務を継続することが困難となった場合、当社グループの事業推進等に影響を与える可能性があります。」
創業者・特定人物への依存リスクと、組織的な経営体制を構築しているとの説明を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「何らかの理由により小笹芳央が当社の業務を継続することが困難となった場合、当社グループの事業推進等に影響を与える可能性があります。」
組織的な事業経営体制を構築しているとしつつ、グループ全体のブランド形成における代表取締役会長の重要性に伴う依存リスクを開示している。