リンクアンドモチベーション(2170)・施策再掲
取締役会・経営会議・監査役・内部監査による監督体制
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-16。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-16再掲ガバナンス
「取締役会を経営の基本方針や重要課題並びに法令で定められた重要事項を決定するための最高意思決定機関と位置付け、原則月 1 回開催するとともに、事業経営にスピーディーな意思決定と柔軟な組織対応を可能にするため、取締役、常勤監査役、執行役員及び事業責任者等が出席する経営会議を原則月 2 回開催しております。」
取締役会・経営会議・監査役・内部監査による監督体制を継続して記載している。2025年度の取締役会13回開催、監査役会13回開催、内部監査室2名体制など、運用状況も示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会を経営の基本方針や重要課題並びに法令で定められた重要事項を決定するための最高意思決定機関と位置づけ、原則月1回開催するとともに、事業経営にスピーディーな意思決定と柔軟な組織対応を可能にするため、取締役および事業責任者等が出席する経営会議を原則月2回開催しております。」
取締役会・経営会議・監査役・内部監査による監督体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「取締役会を経営の基本方針や重要課題並びに法令で定められた重要事項を決定するための最高意思決定機関と位置づけ、原則月1回開催するとともに、事業経営にスピーディーな意思決定と柔軟な組織対応を可能にするため、取締役および事業責任者等が出席する経営会議を原則月2回開催しております。」
取締役会・経営会議・監査役・内部監査による監督体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「取締役会を原則として月1回開催し、また必要に応じて随時開催することにより、重要事項の決議および職務執行状況の共有を行っております。」
取締役会、経営会議、監査役、内部監査人、会計監査人による監督・監査体制を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「取締役会を経営の基本方針や重要課題並びに法令で定められた重要事項を決定するための最高意思決定機関と位置づけ、原則月1回開催するとともに、事業経営にスピーディーな意思決定と柔軟な組織対応を可能にするため、取締役および事業責任者等が出席する経営会議を原則月2回開催しております。」
取締役会を月1回、経営会議を月2回開催し、監査役・内部監査人・会計監査人が相互連携する統治体制を整備している。