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リンクアンドモチベーション(2170)・施策再掲

IFRS第15号の適用と5ステップによる収益認識

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20212018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「下記の5ステップアプローチに基づき、顧客との契約から生じる収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づく5ステップの収益認識を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「下記の5ステップアプローチに基づき、顧客との契約から生じる収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づく5ステップの収益認識を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「下記の5ステップアプローチに基づき、顧客との契約から生じる収益を認識しております。」

    IFRS第15号に基づく5ステップの収益認識を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度からIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」及び「IFRS第15号の明確化」を適用しております。IFRS第15号の適用に伴い、下記の5ステップアプローチに基づき、顧客との契約から生じる収益を認識しております。」

    2018年度からのIFRS第15号適用と、5ステップに基づく収益認識を継続している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を適用しております。IFRS第15号の適用に伴い、下記の5ステップアプローチに基づき、顧客との契約から生じる収益を認識しております。」

    2018年第1四半期からのIFRS第15号適用と、5ステップに基づく収益認識を継続している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を適用しております。IFRS第15号の適用に伴い、下記の5ステップアプローチに基づき、顧客との契約から生じる収益を認識しております。」

    2018年第1四半期からのIFRS第15号適用と、5ステップに基づく収益認識を継続している。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)及び「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)(合わせて以下、「IFRS第15号」)を適用しております。IFRS第15号の適用に伴い、下記の5ステップアプローチに基づき、顧客との契約から生じる収益を認識しております。」

    2018年第1四半期からIFRS第15号を適用し、契約識別、履行義務識別、取引価格算定・配分、履行義務充足時の収益認識という5ステップを導入している。適用による業績及び財政状態への重要な影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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