リンクアンドモチベーション(2170)・リスク財務リスク感応度の通期更新
流動性・金利・株式価格変動等の財務上のリスク
FY2018に初出。。直近の記載はFY2025。
8記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
借入金の金利変動リスク313社が書いているテーマ・逆風313社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。96社中30社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの313件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025財務リスク感応度の通期更新有価証券報告書
「当連結会計年度 (自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) 税引前利益 △96」
金利が一律1%上昇した場合の税引前利益への影響額はマイナス96百万円となった。 - FY2024財務リスク感応度の通期更新有価証券報告書
「当社グループの変動金利による借入金について、連結会計年度末に金利が一律1.0%上昇した場合の税引前当期利益への影響額は以下のとおりであります。」
2024年度の金利1%上昇時の税引前利益への影響額は△85百万円となった。市場性のある資本性金融商品の価格変動感応度は対象株式売却により開示額がゼロとなった。 - FY2023財務リスク感応度の通期更新有価証券報告書
「当社グループの変動金利による借入金について、連結会計年度末に金利が一律1.0%上昇した場合の税引前当期利益への影響額は以下のとおりであります。」
2023年度の感応度分析では、金利1%上昇時の税引前利益への影響額は△73百万円、市場性のある資本性金融商品の価格10%下落時のその他の包括利益への影響額は△45百万円となった。 - FY2022財務リスク感応度の通期更新有価証券報告書
「当社グループの変動金利による借入金について、連結会計年度末に金利が一律1.0%上昇した場合の税引前当期利益への影響額は以下のとおりであります。」
2022年度の感応度分析では、金利1%上昇時の税引前利益への影響額は△74百万円、市場性のある資本性金融商品の価格10%下落時のその他の包括利益への影響額は△55百万円となった。 - FY2021財務リスク感応度の更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、金利が一律1.0%上昇した場合の税引前当期利益への影響額は△83百万円、保有する市場性のある資本性金融商品の市場価格が10%下落した場合のその他の包括利益への影響額は△48百万円となりました。」
金利・株式価格変動に関する感応度を通期数値へ更新している。 - FY2020財務リスク感応度の更新有価証券報告書
「当社グループの変動金利による借入金について、連結会計年度末に金利が一律1.0%上昇した場合の税引前当期利益への影響額は次のとおりであります。」
金利1%上昇時の税引前利益への影響は137百万円、保有株式価格10%下落時のその他の包括利益への影響は74百万円となった。 - FY2019財務リスク感応度の更新有価証券報告書
「当社グループの変動金利による借入金について、連結会計年度末に金利が一律1.0%上昇した場合の税引前当期利益への影響額は次のとおりであります。」
金利1%上昇時の税引前利益への影響は117百万円、上場株式価格10%下落時のその他の包括利益への影響は101百万円と開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、経営活動を行う過程において、財務上のリスク(信用リスク・流動性リスク・為替リスク・金利リスク・資本性金融商品の価格変動リスク)に晒されており、当該財務上のリスクを軽減するために、リスク管理を行っております。」
信用・流動性・為替・金利・株式価格変動リスクを開示し、金利1%上昇時の税引前利益への影響を93百万円、株式価格10%下落時のその他の包括利益への影響を193百万円としている。