Komori
リンクアンドモチベーション(2170)・施策再掲

IFRSの適用と国際会計基準に対応した会計体制整備

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2025-H12017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 320222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号。以下、「連結財務諸表規則」という。)第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約中間連結財務諸表の作成を継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準(以下、IFRSという。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結財務諸表の作成と会計体制を継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準(以下、IFRSという。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに準拠した連結財務諸表の作成と会計体制を継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準(以下、IFRSという。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成と、IFRS準拠のグループ会計方針・会計指針の運用を継続している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSおよびIAS第34号に準拠した四半期連結財務諸表の作成を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、国際会計基準(以下、IFRSという。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成と、IFRSに準拠したグループ会計方針・会計指針の運用を継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成と、国際会計基準に対応した開示を継続している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成と、国際会計基準に対応した開示を継続している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号。以下、「四半期連結財務諸表規則」という。)第1条の2に定める「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下、「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく四半期連結財務諸表の作成と、国際会計基準に対応した開示を継続している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)から国際会計基準(以下、「IFRS」)を適用しており、IFRSに準拠したグループ会計方針及び会計指針を作成し、それらに基づいて会計処理を行っております。」

    2017年度からのIFRS適用と、グループ会計方針・会計指針に基づく会計処理を継続している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前連結会計年度及び前第2四半期連結累計期間の数値もIFRSに組替えて比較分析を行っております。」

    2017年度からのIFRS適用と、比較数値のIFRS組替えによる開示を継続している。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)から国際会計基準(以下、「IFRS」)を適用しており、本要約四半期連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の要約四半期連結財務諸表となります。」

    2017年12月期からIFRSを適用し、IFRS移行日は2016年1月1日としている。IFRS準拠のグループ会計方針・会計指針を作成し、適正な連結財務諸表を作成する体制を整備している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
リンクアンドモチベーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IFRSの適用と国際会計基準に対応した会計体制整備|リンクアンドモチベーション(2170)の変遷 | Komori