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リンクアンドモチベーション(2170)・事実再定義

ビジネス部門・コンシューマー部門の二部門六事業構成

FY2016-Q2に初出。29回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

29記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY20242016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 1
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  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社、子会社22社(当社の100%連結子会社であるLink and Motivation Singapore Pte. Ltd.、LINK AND MOTIVATION VIETNAM CO., LTD、Link and Motivation (Thailand) Co., Ltd.、Link and Motivation Philippines Inc.、PT. Link and Motivation Indonesia、Unipos株式会社、株式会社リンクソシュール、ジャパンストラテジックファイナンス株式会社、イー・アソシエイツ株式会社、株式会社リンクアカデミー、株式会社モチベーションアカデミア、株式会社リンク・インタラック、株式会社リンク・アイ、株式会社リンクダイニング、株式会社リンク・インタラックの子会社である株式会社インタラック北日本、株式会社インタラック関東北、株式会社インタラック関東南、株式会社インタラック関西東海、株式会社インタラック西日本、Link Japan Careers America Inc.及びLink Japan Careers Europe LTD.、当社の約53%連結子会社であるオープンワーク株式会社)、持分法適用関連会社1社(株式会社FCE)の合計24社から構成されております。」

    3つのDivision構成は維持しているが、Unipos、ジャパンストラテジックファイナンス、イー・アソシエイツ等の完全子会社化とインドネシアを含む海外展開により、連結グループは合計24社へ拡大した。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間より、コンサル・クラウド事業とIR支援事業において事業内容を変更しており、前年同期比較については、前年同期の数値を変更後の区分に組み替えた数値で比較しております。」

    3つのDivision構成は維持しつつ、イベント・メディアを通じたインナーブランディング支援領域をコンサル・クラウド事業からIR支援事業へ移管し、事業区分を変更している。
  3. FY2024グループ構成・海外展開の更新有価証券報告書

    「当社グループは、当社、子会社19社(当社の100%連結子会社であるLink and Motivation Singapore Pte. Ltd.、LINK AND MOTIVATION VIETNAM CO., LTD、Link and Motivation (Thailand) Co., Ltd.、Link and Motivation Philippines Inc.、株式会社リンクイベントプロデュース、株式会社リンクコーポレイトコミュニケーションズ、株式会社リンクアカデミー、株式会社モチベーションアカデミア、株式会社リンク・インタラック、株式会社リンク・アイ、株式会社リンクダイニング、株式会社リンク・インタラックの子会社である株式会社インタラック北日本、株式会社インタラック関東北、株式会社インタラック関東南、株式会社インタラック関西東海、株式会社インタラック西日本、Link Japan Careers America Inc.及びLink Japan Careers Europe LTD.、当社の約51%連結子会社であるオープンワーク株式会社)、持分法適用関連会社1社(株式会社FCE)の合計21社から構成されております。」

    3つの報告セグメントは維持しつつ、海外子会社4社とFCEを含む合計21社のグループ構成へ更新された。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたDivision別セグメントから構成されており、「組織開発Division」「個人開発Division」「マッチングDivision」の3つを報告セグメントとしております。」

    報告セグメントは組織開発・個人開発・マッチングの3Divisionで継続している。一方、各Division内では2024年1月1日付の吸収合併による法人統合が実施された。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたDivision別セグメントから構成されており、「組織開発Division」「個人開発Division」「マッチングDivision」の3つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングの3報告セグメントを継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたDivision別セグメントから構成されており、「組織開発Division」「個人開発Division」「マッチングDivision」の3つを報告セグメントとしております。」

    3つのDivisionを報告セグメントとする事業構成を継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン」の3つを報告セグメントとしております。」

    3つの報告セグメントを維持している。事業区分はコンサル・クラウド、IR支援、キャリアスクール、学習塾、ALT配置、人材紹介へ整理されている。
  8. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、中期経営計画に合わせ、旧イベント・メディア事業のイベント事業をコンサル・クラウド事業に移管いたしました。それに伴い、組織開発ディビジョン内の各事業名称を「① コンサル・クラウド事業」と、「② IR支援事業」に変更しております。」

    3つの報告セグメントは維持しているが、中期経営計画に合わせてイベント事業をコンサル・クラウド事業へ移管し、組織開発ディビジョンの事業区分を再整理した。マッチングディビジョンも国内人材派遣事業の譲渡を反映して、ALT配置事業と人材紹介事業の2区分に変更している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン」の3つを報告セグメントとしております。」

    組織開発・個人開発・マッチングの3報告セグメントと、各2事業からなる構成を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン」の3つを報告セグメントとしております。」

    組織開発・個人開発・マッチングの3報告セグメントと、各2事業からなる構成を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン」の3つを報告セグメントとしております。」

    組織開発・個人開発・マッチングの3報告セグメントと、各2事業からなる6事業構成を継続している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン」の3つを報告セグメントとしております。」

    組織開発・個人開発・マッチングの3報告セグメントと、各2事業からなる事業構成を継続している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン」の3つを報告セグメントとしております。」

    組織開発・個人開発・マッチングの3報告セグメントを継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン」の3つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングの3報告セグメントを継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン」の3つを報告セグメントとしております。」

    オープンワーク株式会社の子会社化後も、組織開発・個人開発・マッチングの3報告セグメントとする構成を継続している。
  16. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン」の3つを報告セグメントとしております。」

    オープンワーク株式会社の連結子会社化とマッチングディビジョンの重要性上昇を受け、従来の4報告セグメントから、マッチングディビジョン全体を一体管理する3報告セグメントへ変更した。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョンALT配置事業」「個人開発ディビジョン人材紹介・派遣事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングを軸とする4報告セグメントを継続している。連結対象は22社で、2020年1月のオープンワーク子会社化も記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン ALT配置事業」「マッチングディビジョン 人材紹介・派遣事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングを軸とする4報告セグメントの構成を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン ALT配置事業」「個人開発ディビジョン 人材紹介・派遣事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングを軸とする4報告セグメントの構成を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「組織開発ディビジョンは「① コンサル・アウトソース事業」と、「② イベント・メディア事業」の2つに分類されます。」

    組織開発、個人開発、マッチングの3ディビジョンと、各2事業からなる6事業の構成を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョンALT配置事業」「マッチングディビジョン人材紹介・派遣事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングを軸とする4報告セグメントの構成を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン ALT配置事業」「マッチングディビジョン 人材紹介・派遣事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングを軸とする4報告セグメントの構成を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン ALT配置事業」「マッチングディビジョン 人材紹介・派遣事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングを軸とする4報告セグメントの構成を継続している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン ALT配置事業」「マッチングディビジョン 人材紹介・派遣事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングを軸とする4報告セグメントの構成を継続している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン ALT配置事業」「マッチングディビジョン 人材紹介・派遣事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングを軸とする4報告セグメントの構成を継続している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたディビジョン別セグメントから構成されており、「組織開発ディビジョン」「個人開発ディビジョン」「マッチングディビジョン ALT配置事業」「マッチングディビジョン 人材紹介・派遣事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    組織開発、個人開発、マッチングを軸とする報告セグメント構成を継続している。
  27. FY2017-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、セグメントの区分方法を見直し、従来「その他」として記載していた報告セグメントにつきましては、重要性が乏しくなったことから報告セグメントから外し、「その他」の区分に変更しております。」

    従来の組織開発・個人開発・マッチングの事業構造を維持しつつ、報告セグメントは組織開発、個人開発、マッチングALT配置、人材紹介・派遣の4区分とし、その他を報告セグメントから外した。
  28. FY2016-Q3再定義有価証券報告書

    「「経営資源の選択と集中」を企図して事業構造を再編したことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「ビジネス部門」「コンシューマー部門」から、「組織開発Division」「マッチングDivision ALT配置事業」「マッチングDivision 人材紹介・派遣事業」「個人開発Division」「その他」に変更しております。」

    従来のビジネス部門・コンシューマー部門という二部門構成から、組織開発、個人開発、マッチング等を軸とする区分へ再編した。
  29. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「ビジネス部門はさらに4つの領域に分類されています。①組織人事コンサルティング事業、②イベント・メディア事業、③人材紹介・派遣事業、④ALT配置事業の4つです。」

    コンシューマー部門については、スクール事業とエンターテインメント事業の2事業に分類していると説明している。
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