リンクアンドモチベーション(2170)・リスク対処
感染症影響による通期売上収益の1割程度減少見込み
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1250社が書いているテーマ・逆風1262社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1276件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021対処有価証券報告書
「当社グループの売上収益は32,644百万円(前年比106.0%)」
感染症影響を踏まえた前年度の売上減少から、継続事業の通期売上収益は前年比106.0%まで回復した。 - FY2020通期実績への更新有価証券報告書
「当社グループの売上収益は35,278百万円(前期比92.4%)」
感染症影響を踏まえた通期売上収益の落ち込み見込みに対し、実績は前期比92.4%、7.6%減となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の売上収益は前連結会計年度と比較して1割程度の落ち込みを見込んでおります。」
感染症による各事業のサービス提供機会喪失を踏まえ、通期売上収益が前年度比で1割程度落ち込む見込みを継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当連結会計年度の売上収益は前連結会計年度と比較して1割程度の落ち込みを見込んでおります。」
感染症による研修延期・キャンセル、教室休校、派遣稼働人数減少等を踏まえ、当連結会計年度の売上収益が前年度比で1割程度落ち込む見込みを初めて開示している。