リンクアンドモチベーション(2170)・施策前進直近のガバナンス(2026-09-16)では「再掲」
TCFDの4要素に基づくサステナビリティ開示
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-16。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示556社が書いているテーマ・逆風114社・追い風327社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの572件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-16再掲ガバナンス
「当社グループは、2025 年より、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD:Task Force on Climate-related Financial Disclosures)の提言に基づく情報開示を開始いたしました。」
TCFDの4項目に基づく開示と1.5℃・4℃シナリオ分析を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループでは、気候変動に係る中長期的な当社グループの事業へのリスクと機会を評価するためにシナリオ分析を実施しています。本年度の分析対象は当社グループの国内グループ全体とし、将来影響が想定されるリスクと機会を特定し、2030年度・2050年度における財務影響額を試算しました。」
TCFDの4要素に基づく開示を、国内グループ全体を対象とした1.5℃・4℃シナリオ分析と2030年・2050年の財務影響試算まで具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「国内外のサステナビリティ開示で広く利用されている「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD:Task Force on Climate-related Financial Disclosures)」の4つの構成要素(ガバナンス、戦略、リスク管理、指標及び目標)に基づき、取り組みを開示いたします。」
サステナビリティに関する取り組みを、TCFDのガバナンス・戦略・リスク管理・指標及び目標の4要素に沿って開示する枠組みを導入した。