読む価値
58注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
20
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
資本業務提携2170リンクアンドモチベーション
提携先株式会社FCE
提携の内容
- 1
株式会社FCEが有している社員教育制度構築のプラットフォーム「Smart Boarding」の導入企業に対して、当社の従業員エンゲージメント向上サービス「モチベーションクラウドシリーズ」の展開並びに人材育成を中心とした変革サービスを拡販すること
- 2
株式会社FCEが保有する営業力を活かして「モチベーションクラウドシリーズ」の中小企業向けの展開を加速すること
- 3
株式会社FCEが保有する『7つの習慣』を含む豊富な教育研修コンテンツと、当社のキャリアスクール事業・学習塾事業の顧客基盤を活用し、小・中・高校生・大学生・社会人まで一気通貫した「学びの機会」とのシナジーを創出すること
- 4
株式会社FCEの「フォーサイト手帳」と当社のALT配置事業とのシナジーにより、公教育へのさらなる価値提案を行うこと
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
20.00%提携先の株式のうち当社の持分
提携先について
事業内容企業経営・事業・商品・技術・不動産に関する情報提供及びコンサルティング事業等
所在地東京都新宿区
資本金181百万円(2023年12月末現在)
売上高4,174百万円(2023年9月期)
営業利益581百万円(2023年9月期)
業績への影響
本提携が当社の2024年12月期の連結業績に与える影響につきましては現時点では軽微です。
取締役会決議日2024年5月14日契約締結日2024年5月14日(資本業務提携基本合意書)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社FCE |
| 提携先の事業内容 | 企業経営・事業・商品・技術・不動産に関する情報提供及びコンサルティング事業等 |
| 提携先の所在地 | 東京都新宿区 |
| 提携先の資本金 | 181百万円(2023年12月末現在) |
| 提携先の売上高 | 4,174百万円(2023年9月期) |
| 提携先の営業利益 | 581百万円(2023年9月期) |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | 株式会社FCEが有している社員教育制度構築のプラットフォーム「Smart Boarding」の導入企業に対して、当社の従業員エンゲージメント向上サービス「モチベーションクラウドシリーズ」の展開並びに人材育成を中心とした変革サービスを拡販すること、株式会社FCEが保有する営業力を活かして「モチベーションクラウドシリーズ」の中小企業向けの展開を加速すること、株式会社FCEが保有する『7つの習慣』を含む豊富な教育研修コンテンツと、当社のキャリアスクール事業・学習塾事業の顧客基盤を活用し、小・中・高校生・大学生・社会人まで一気通貫した「学びの機会」とのシナジーを創出すること、株式会社FCEの「フォーサイト手帳」と当社のALT配置事業とのシナジーにより、公教育へのさらなる価値提案を行うこと |
| 持株比率 | 非開示 → 20% |
| 取締役会決議日 | 2024年5月14日 |
| 契約締結日 | 2024年5月14日(資本業務提携基本合意書) |
| 業績への影響 | 本提携が当社の2024年12月期の連結業績に与える影響につきましては現時点では軽微です。 |
この書類が述べていない項目(11件)
取得株式数取得価額合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両社の強みを組み合わせて独自の価値提案を行うため。FCEの教育研修コンテンツ、顧客基盤、営業力と、当社のモチベーションクラウド、人材育成、キャリアスクール・学習塾、ALT配置事業などを組み合わせ、各事業領域でのシナジーと事業拡大を目指すとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。