CDS(2169)・施策前進直近の株主総会(2026-03-05)では「実績引用」
報酬諮問委員会による取締役報酬審議
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-03-05。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-05実績引用株主総会
「なお、当事業年度においては、2025年3月24日開催の報酬諮問委員会にて、代表取締役会長から諮問された報酬案について、取締役の個人別の報酬等の内容についての決定に関する方針に基づき答申され、審議し報酬額を決定しております。」
報酬諮問委員会による審議・答申を経て取締役報酬を決定した当事業年度の運用実績を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度においては、2023年3月17日開催の取締役会にて、個別の報酬額について、代表取締役会長 芝崎晶紀に一任する決議がなされております。」
報酬諮問委員会への諮問を経て取締役報酬を決定する仕組みについて、当年度の取締役会決議と具体的な運用を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役の個人別の報酬については、取締役会の決議に基づき、代表権を持つ取締役が委任を受け、報酬諮問委員会への諮問を経てその具体的な内容を決定する。」
取締役の個人別報酬について、代表権を持つ取締役から報酬諮問委員会へ諮問し、答申を経て決定する仕組みを記載している。