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CDS(2169)・事実助成金収入の当四半期計上なし

助成金収入の計上

FY2020-Q3に初出。10回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

10記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2024-Q12020: 120202021: 320212022: 220222023: 220232024: 22024
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1助成金収入の当四半期計上なし有価証券報告書

    「助成金収入 1,729 -」

    前年第1四半期に1,729千円計上していた助成金収入は、当第1四半期には計上されていない。
  2. FY2023助成金収入がさらに減少有価証券報告書

    「営業外収益減少の主な要因は、助成金収入が減少したことによります。」

    助成金収入は前年度15,811千円から当年度3,386千円へ減少し、営業外収益減少の主因となった。
  3. FY2023-Q2助成金収入がさらに減少有価証券報告書

    「助成金収入 8,530 2,132」

    助成金収入は前年同期の8,530千円から当第2四半期連結累計期間の2,132千円へ減少している。
  4. FY2022助成金収入が年度で減少有価証券報告書

    「営業外収益減少の主な要因は、助成金収入が減少したことによります。」

    助成金収入の減少により、営業外収益は前年度から199百万円減少し、当年度は30百万円となった。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「助成金収入 209,778 11,910」

    助成金収入は前年同期の209,778千円に対し、当第3四半期連結累計期間は11,910千円となり、大幅な減少が続いている。
  6. FY2022-Q2助成金収入が大幅減少有価証券報告書

    「助成金収入 174,141 8,530」

    助成金収入は前年同期の174,141千円から当第2四半期連結累計期間の8,530千円へ大幅に減少している。
  7. FY2021-Q2上期の助成金収入が174百万円に増加有価証券報告書

    「助成金収入 174,141」

    当第2四半期連結累計期間に助成金収入174,141千円を営業外収益に計上している。
  8. FY2021-Q1四半期に助成金収入99百万円を計上有価証券報告書

    「なお、経常利益の額が営業利益の額よりも大きくなっているのは、助成金収入99百万円を営業外利益に計上していることによります。」

    当第1四半期に助成金収入99百万円を営業外利益に計上し、経常利益が営業利益を上回ったと説明している。
  9. FY2020助成金収入が年度で大幅増加有価証券報告書

    「営業外収益増加の主な要因は、新型コロナウイルス感染症に係る特例措置に基づいた雇用調整助成金収入計上により助成金収入が増加したこと等であり」

    雇用調整助成金等により、助成金収入を営業外収益239,224千円、特別利益18,483千円計上している。
  10. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「助成金収入 112,973 18,483」

    当第3四半期連結累計期間について、営業外収益に112,973千円、特別利益に18,483千円の助成金収入を計上している。
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