CDS(2169)・事実再掲
前年度の商品販売大型特需の反動
FY2016-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
前年度の商品販売大型特需の反動減8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「技術システム開発事業におきましては、既存ビジネスの付加価値向上と新規顧客の開拓、システム開発を中心とした受注確保と高品質・低コスト体質への転換、事業拡大に向けた体制整備とブランドイメージ構築に取り組んできましたが、前年度に商品販売の特需があった影響により、売上高は2,658百万円(前年同期比3.2%減)にとどまりました。」
前年度の商品販売特需の反動が技術システム開発事業の減収要因であるとの説明を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「前年度に技術システム開発事業において商品販売の大型特需があった影響によるもので、今年度も商品販売の実績はありますが、前年度実績ほどの販売額には至っていないことによるものです」
当第2四半期累計期間の連結売上高減少の主因として、前年度の大型特需の反動を挙げている。