CDS(2169)・事実再掲
エンジニアリング事業の下期偏重
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公共・顧客案件の予算執行・進捗・検収時期による四半期業績偏重59社が書いているテーマ・逆風59社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。31社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「教育関連における大型案件の入札が当連結会計年度の下半期に集中していること等により」
エンジニアリング領域について、教育関連大型案件が下半期に集中するという下期偏重の説明を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、当連結会計年度は下期偏重の傾向であり、第4四半期に向けて民間設備の受注が増加の見込みであります。」
エンジニアリング事業の下期偏重を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、当連結会計年度は下期偏重の傾向であり、民間設備の受注が増加の見込みであります。」
エンジニアリング事業の下期偏重を再掲している。併せて、民間設備の受注増加を見込んでいる。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当連結会計年度は下期偏重の傾向であります。」
エンジニアリング事業について、当連結会計年度の業績が下期偏重となる傾向を初めて明示している。