CDS(2169)・事実再掲
Windows 7サポート終了に伴うIT機器更新需要
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Windows 11移行に伴う機器更新需要10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前年同期にはWindows7のサポート終了に伴うIT機器更新関連の受注を多く得ておりましたが、これらの需要が終了したことによる売上高減」
Windows 7サポート終了に伴うIT機器更新需要が終了し、前年同期比の売上高減少要因となったとの説明を継続している。 - FY2020-Q2更新需要の終了有価証券報告書
「前年同期にはWindows7のサポート終了に伴って、多くのIT機器更新があったものの、これらの需要が終了したことによる売上高減に加え、新型コロナウイルスの影響により、前年対比で大きく減収減益となりました。」
前年度に業績を押し上げたWindows 7サポート終了に伴うIT機器更新需要が終了し、売上高減少要因となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「Windows7のサポート終了に伴うIT機器の更新等が活発に行われたこと」
Windows 7のサポート終了を契機とするIT機器更新の活発化を、技術システム事業の通期業績要因として初めて独立して記載している。