アルトナー(2163)・施策前進
TCFD提言に基づく気候変動シナリオ分析
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示556社が書いているテーマ・逆風114社・追い風327社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの572件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「リスク・機会を抽出し、事業活動に与える影響度を「大」「中」「小」の3段階で評価しております。」
TCFDシナリオ分析について、リスク・機会の抽出、短期から長期の時間軸、財務的影響の3段階評価を含む分析結果を具体的に開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社では、2022年4月にサステナビリティ委員会により、TCFDの提言に基づく気候変動のシナリオ分析を実施しました。初めてのシナリオ分析として、当社のメイン事業であるエンジニア派遣領域を対象とし、2つのシナリオ(4℃シナリオ及び1.5℃シナリオと2℃シナリオを併用)を用い、2030年時点での影響を考察しました。」
TCFD提言に基づき、エンジニア派遣領域を対象に4℃、1.5℃・2℃シナリオを用いた分析を実施し、2030年時点の影響を考察したことを初めて記載している。