ジーエヌアイグループ(2160)・事実悪化
IriSysの業績改善
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
提携先IriSysの業績変動による持分法投資損益への影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の持分法による投資損益は、前連結会計年度の318千円の利益と比べて、34,223千円減少し、33,905千円の損失となりました。」
IriSysへの持分法による投資損益は前年の318千円の利益から33,905千円の損失へ悪化した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の持分法による投資損失は、前第2四半期連結累計期間の40,452千円の損失と比べて、6,547千円改善し、33,905千円となりました。これは、IriSysへの投資からの損失が減少したことに関するものです。」
IriSysへの投資からの持分法投資損失が前年同期比6,547千円改善し、33,905千円となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の持分法による投資損失は、前第1四半期連結累計期間の34,324千円の損失と比べて、20,467千円改善し、13,856千円となりました。これは、IriSys, LLCへの投資からの損失が減少したことに関するものです。」
IriSysへの投資からの持分法投資損失が前年同期比20,467千円改善し、13,856千円となった。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「これは、当社の提携先である米国のIriSys, LLCの業績が改善したことによるものです。」
米国の提携先IriSysの業績改善により、持分法による投資損失が前年同期比で改善したと説明している。