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ジーエヌアイグループ(2160)・施策前進

アイスーリュイのRP適応症開発

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q32016: 120162017: 320172018: 420182019: 120192020: 320202021: 320212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 62026
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アイスーリュイのRP・RILI適応症開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「・免疫関連肺炎(CIP)の有無にかかわらない放射線誘発性肺障害(RILI): 2026年4月にアダプティブ・デザイン第2/3相臨床試験を開始し、第1例の被験者登録を完了」

    RILIを対象とするアダプティブ・デザイン第2/3相臨床試験を2026年4月に開始し、第1例の被験者登録を完了した。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「免疫関連肺炎(CIP)の有無にかかわらない放射線誘発性肺障害(RILI):2026年上半期にアダプティブ・デザイン第2/3相臨床試験を開始予定」

    RILIを対象とするアダプティブ・デザイン第2/3相試験の開始予定が、従来の2025年下半期から2026年上半期へ変更された。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「・免疫関連肺炎(CIP)の有無にかかわらない放射線誘発性肺障害(RILI): 2025年下半期にアダプティブ・デザイン第2/3相臨床試験を開始予定」

    アイスーリュイの放射線関連適応について、従来のRP開発の説明に加え、CIPの有無を問わないRILIを対象とするアダプティブ・デザイン第2/3相試験を2025年下半期に開始する計画が示された。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、アイスーリュイの2番目の適応症として、RP治療薬の第3相臨床試験前パイロット試験を実施しております。これは、反復投与、多施設でのオープン試験を行うものです。2021年9月末時点で103名の被験者が登録されております。」

    RP第3相臨床試験前パイロット試験について、2021年9月末時点の登録被験者数103名を再掲している。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、アイスーリュイの2番目の適応症として、RP治療薬の第3相臨床試験前パイロット試験を実施しております。これは、反復投与、多施設でのオープン試験を行うものです。2021年6月末時点で103名の被験者が登録されております。」

    RP第3相臨床試験前パイロット試験の登録被験者数が、2021年3月末の94名から103名へ増加した。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2021年3月末時点で94名の被験者が登録されております。」

    RP第3相臨床試験前パイロット試験の登録被験者数が2020年9月末の72名から2021年3月末の94名へ増加した。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「前事業年度第2四半期に治験実施計画書の登録基準が変更され、2020年9月末時点で72名の被験者が登録されております。」

    RP第3相臨床試験前パイロット試験の登録被験者数が、2020年6月末の58名から2020年9月末の72名へ増加した。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「前事業年度第2四半期に治験実施計画書の登録基準が変更され、2020年6月末時点で58名の被験者が登録されております。」

    RP第3相臨床試験前パイロット試験では、治験実施計画書の登録基準変更後、2020年6月末時点の登録被験者数が58名となった。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年12月31日時点で11名の被験者が登録され、10施設が本試験に参加いたしました。」「本試験は2020年度第3四半期までかかる見込みです。」

    RP第2相臨床試験前パイロット試験は11名・10施設の登録で、治験実施計画書変更により病院を追加し、2020年第3四半期までかかる見込みとの説明を継続している。
  10. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「当第2四半期に試験の実施要項が修正されたことで、被験者登録も変更され、より多くの病院が含めらました。この変更により、試験は2020年第3四半期末までに終了する見込みです。」

    RP第3相前パイロット試験は実施要項の修正により登録対象を広げる一方、終了見込みが2019年末から2020年第3四半期末へ延びた。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、アイスーリュイの2番目の適応症として、RP治療薬の第3相臨床試験前パイロット試験を実施しております。これは、反復投与、多施設でのオープン試験を行うもので、2018年9月末現在、10の施設で11人の被験者登録が行われています。被験者登録は、2019年末までに終了する見込みです。」

    RP第3相前パイロット試験は10施設・11人登録で、被験者登録を2019年末までに終了する見込みとの説明を継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月末現在、10の施設で11人の被験者登録が行われています。被験者登録は、2019年の年末までに終了する見込みです。」

    RP第3相前パイロット試験は10施設・11人の登録で、被験者登録を2019年末までに終了する見込みとの説明を継続している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、アイスーリュイの2番目の適応症として、RP治療薬の第3相臨床試験前パイロット試験を実施しております。これは、反復投与、多施設でのオープン試験を行うもので、2018年3月末現在、10の施設で11人の被験者登録が行われています。被験者登録は、2019年の年末までに終了する見込みです。」

    RP第3相前パイロット試験は10施設・11人登録で前回から変わらないが、被験者登録の終了見込みを2019年末としている。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「2017年12月末現在、10の施設で11人の被験者登録が行われています。」

    RP第3相前パイロット試験は10施設・11人登録で、前四半期から登録人数に変化はない。
  15. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループは、アイスーリュイの2番目の適応症として、RP治療薬の第3相臨床試験前パイロット試験を実施しております。これは、反復投与、多施設でのオープン試験を行うもので、2017年9月末現在、10の施設で11人の被験者登録が行われています。」

    RP第3相臨床試験前パイロット試験で、登録施設数は10施設のまま、被験者登録が10人から11人へ増加した。
  16. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、アイスーリュイの2番目の適応症として、RP治療薬の第3相臨床試験前パイロット試験を実施しております。これは、反復投与、多施設でのオープン試験を行うもので、2017年6月末現在、10の施設で10人の被験者登録が行われています。」

    RP第3相臨床試験前パイロット試験で、登録施設数は10施設のまま、被験者登録が9人から10人へ増加した。
  17. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、アイスーリュイの2番目の適応症として、RP治療薬の第3相臨床試験前パイロット試験を実施しております。これは、反復投与、多施設でのオープン試験を行うもので、2017年3月末現在、10の施設で9人の被験者登録が行われています。」

    RPの第3相臨床試験前パイロット試験で、登録施設が10施設、被験者が9人となった。
  18. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、アイスーリュイの追加適応症であるRP治療薬の、第3相臨床試験前パイロット試験を実施しております。これは、多回投与、多施設での試験を行うもので、当適応症の治験組み入れ基準が厳格であることから、2016年6月末現在の組み入れ患者総数は5人となっております。」

    アイスーリュイの追加適応症であるRPについて、第3相臨床試験前の多回投与・多施設パイロット試験を実施し、2016年6月末時点で5人を組み入れている。
一緒に動いた変遷

「F351中国第2相臨床試験」は、この変遷が動いた22回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

986655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1F351中国第2相臨床試験9回
  3. 2アイスーリュイの中国IPF市場浸透8回
  4. 3費用の厳格管理と売上総利益の増加6回
  5. 4F351米国IND申請と追加毒性試験対応6回
  6. 5円高による財務報告への影響5回
  7. 6アイスーリュイのじん肺適応症開発5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジーエヌアイグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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