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ジーエヌアイグループ(2160)・事実再定義

F351の主要国特許権

FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

13記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32016: 120162017: 320172018: 320182019: 120192020: 220202021: 220212022: 020222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「F351の権利は、中国においては北京コンチネントが保持しておりますが、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む中国以外におけるF351の権利は、CBIOに譲渡いたしました。」

    F351の権利保有主体について、中国権利は北京コンチネント、中国以外の権利はCBIOという分担が開示され、従来の当社グループによる主要国特許権保有の説明が具体化された。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    中国、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む主要国でF351の特許権を保有するとの説明を継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    F351について主要国で特許権を保有するとの説明を継続している。
  4. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「なお、冒頭で述べましたようにF351の中国における知的財産権は2020年9月にBCへ譲渡いたしました。」

    F351の中国における知的財産権が、2020年9月に北京コンチネントへ譲渡された。主要国における特許権保有という従来の説明に、地域別の権利保有主体の変更が加わった。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    中国、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む主要国でF351の特許権を保有するとの説明を継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    F351について中国、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む主要国で特許権を保有するとの説明を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    F351について主要国で特許権を保有するとの説明を継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    F351について中国、日本、豪州、カナダ、米国及び欧州各国を含む主要国で特許権を保有するとの説明を継続している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国、欧州複数国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    F351の主要国特許権保有を再掲している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国、欧州各国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    F351について中国、日本、豪州、カナダ、米国、欧州各国を含む主要国で特許権を保有するとの説明を継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国、欧州各国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    F351について主要国で特許権を保有するとの説明を継続している。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国、欧州各国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    F351について主要国で特許権を保有するとの説明を継続している。
  13. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは中国、日本、豪州、カナダ、米国、欧州各国を含む主要な国でのF351の特許権を保有しております。」

    F351について中国、日本、豪州、カナダ、米国、欧州各国を含む主要国で特許権を保有している。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルス感染拡大による事業・治験への影響」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルス感染拡大による事業・治験への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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