ジーエヌアイグループ(2160)・施策前進
アイスーリュイのCTD-ILD適応症開発
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アイスーリュイのCTD-ILD適応症開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「2019年12月31日現在、被験者は強皮症では10名、DMでは26名が登録されています。強皮症には144名、DM試験には152名の被験者が登録される予定です。」
CTD-ILD第3相試験の登録者数が、前回の強皮症9名・DM23名から強皮症10名・DM26名へ増加した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、CTD-ILDに関する第3相臨床試験については、当局との微調整のため一時的に中断しておりますが、これが終了次第再開する予定です。」
CTD-ILD第3相試験は当局との微調整のため一時中断中で、調整後の再開予定を継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当社では、CTD-ILDに関する第3相臨床試験については、当局との微調整のため一時的に中断しておりますが、これが終了次第再開する予定です。」
CTD-ILD第3相臨床試験を開始したが、当局との微調整のため一時的に中断し、調整終了後の再開予定としている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、CTD-ILD治療薬についてのIND申請を2014年12月にCFDAに行いましたが、承認取得後は、直接、第2相または第3相臨床試験から開始できる可能性があります。」
CTD-ILD適応について2014年12月に中国当局へIND申請済みで、承認後の臨床試験開始可能性を説明している。