読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
31
千米ドル(訂正後の資本金)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
元の開示2022年12月27日
当社連結子会社北京コンチネントを米国ナスダック市場上場会社Catalyst Biosciences, Inc.の連結子会社とすること及び同社を当社の連結子会社とする株式の現物出資等に関するお知らせ
元の書類を開く14日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-01-10
訂正箇所(元の書類のどこか)
(5ページ)9) 権利譲渡先および異動する子会社(CBIO)の概要の(5)資本金
訂正前
41,089
訂正後
31
変更点「41,089」を「31」に訂正
業績への影響(会社の説明)
取引1におけるF351の権利譲渡の対価の会計処理は監査法人と協議中。取引2の承認を得た場合の2023年12月期以降のCBIO連結の影響は現在精査中
訂正の理由
一部訂正すべき事項がありましたので、ここにお詫び申し上げます
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 当社連結子会社北京コンチネントを米国ナスダック市場上場会社Catalyst Biosciences, Inc.の連結子会社とすること及び同社を当社の連結子会社とする株式の現物出資等に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2022年12月27日 |
| 訂正箇所 | (5ページ)9) 権利譲渡先および異動する子会社(CBIO)の概要の(5)資本金 |
| 訂正内容 | 41,089千米ドル → 31千米ドル |
| 訂正の理由 | 一部訂正すべき事項がありましたので、ここにお詫び申し上げます |
| 業績への影響 | 取引1におけるF351の権利譲渡の対価の会計処理は監査法人と協議中。取引2の承認を得た場合の2023年12月期以降のCBIO連結の影響は現在精査中 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。一部訂正すべき事項があったためと説明しているが、具体的な原因は示していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。