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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

2024年2月から4月までの四半期業績、財政状態、株式・新株予約権の状況を東京証券取引所へ提出した。事業内容や主要リスク、経営課題に重要な変更はない。

読む価値
80重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
12450193
千円(当第2四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第8期第2四半期)

対象期間第8期第2四半期累計期間(2023年11月1日から2024年4月30日まで)および第2四半期会計期間(2024年2月1日から2024年4月30日まで)
金額売上高12,450,193千円、営業利益1,719,420千円、経常利益1,617,334千円、四半期純利益964,754千円、総資産23,723,812千円、純資産7,180,382千円、現金及び現金同等物11,401,500千円
数量・規模登録ワーカー数7.7百万人超、登録クライアント事業所数25.4万拠点超、流通総額41,962百万円(前年同期比76.5%増加)、従業員数900名(192名増加)、発行済株式総数95,139,000株
理由

人材不足の顕在化、クライアント数の増加、2023年11月・12月・2024年3月に実施したTVCMなどの大型マスプロモーション、既存クライアントの横展開、マーケティング活動によるワーカー獲得。

業績への影響

当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。営業活動によるキャッシュ・フローは△871,265千円、財務活動によるキャッシュ・フローは4,353,342千円。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第8期第2四半期)
対象期間第8期第2四半期累計期間(2023年11月1日から2024年4月30日まで)および第2四半期会計期間(2024年2月1日から2024年4月30日まで)
金額売上高12,450,193千円、営業利益1,719,420千円、経常利益1,617,334千円、四半期純利益964,754千円、総資産23,723,812千円、純資産7,180,382千円、現金及び現金同等物11,401,500千円
数量・規模登録ワーカー数7.7百万人超、登録クライアント事業所数25.4万拠点超、流通総額41,962百万円(前年同期比76.5%増加)、従業員数900名(192名増加)、発行済株式総数95,139,000株
業績への影響当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上。営業活動によるキャッシュ・フローは△871,265千円、財務活動によるキャッシュ・フローは4,353,342千円。
理由人材不足の顕在化、クライアント数の増加、2023年11月・12月・2024年3月に実施したTVCMなどの大型マスプロモーション、既存クライアントの横展開、マーケティング活動によるワーカー獲得。
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、会社法第178条
関連する過去の開示前事業年度の新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示)
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

人材不足を背景にクライアント数が増加したほか、TVCMなどの大型マスプロモーション、既存クライアントの横展開、マーケティング活動により募集人数・登録ワーカー数・稼働率が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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