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コシダカホールディングス(2157)・施策前進

株式給付信託(J-ESOP)による従業員等への株式給付

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q32016: 12017: 320172018: 320182019: 120192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 32024
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勤続・成果連動型の従業員株式給付制度107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末に信託口が保有する株式数は1,355,680株であります。」

    J-ESOPによる信託口保有株式は765,580株から1,355,680株へ増加した。期中に590,100株を取得し、従業員等に取得させる予定の株式総額は7億円と記載している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の株式数には株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式765,580株(議決権7,655個)が含まれております。」

    J-ESOPを継続運用し、信託口保有株式は765,580株で前回記載から変化していない。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の株式数には株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式765,580株(議決権7,655個)が含まれております。」

    J-ESOPの信託口保有株式は765,580株で、前回記載から変化していない。今回の中間配当には信託口への配当金5,359千円が含まれている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年11月25日定時株主総会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金3,062千円を含めております。」

    J-ESOPを継続運用し、信託口への配当金3,062千円を含む配当を計上している。信託口保有株式は765,580株である。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年4月13日取締役会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金3,062千円を含めております。」

    J-ESOPを継続運用し、信託口への配当金3,062千円を含む中間配当を計上している。信託口保有株式は765,580株である。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年11月26日定時株主総会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金1,531千円を含めております。」

    J-ESOPを継続運用し、信託口への配当金1,531千円を含む配当を計上している。信託口保有株式は765,580株で前回記載から変化していない。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の株式数には株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式765,500 株(議決権7,655個)が含まれております。 また、この他に自己株式として認識している株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式が765,580株あります。」

    J-ESOPの信託口保有株式について、議決権株式欄では765,500株、自己株式としては765,580株と記載し、継続運用を確認している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「普通株式の自己株式の株式数の減少214,420株は、株式給付信託(J-ESOP)が保有する株式の権利確定者への交付による減少であります。なお、当連結会計年度末に信託口が保有する株式数は765,580株であります。」

    J-ESOPについて、権利確定者への214,420株の交付により、信託口保有株式が980,000株から765,580株へ減少した。
  9. FY2020-Q2信託口保有株式数減少有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の株式数には株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式765,580株(議決権7,655個)が含まれております。」

    J-ESOPの信託口保有株式数は、前回記載の980,000株から765,580株となった。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「完全議決権株式(その他)」欄の株式数には、株式給付信託(J-ESOP)により信託口が所有する当社株式980,000 株(議決権9,800個)が含まれております。」

    J-ESOPを継続運用し、信託口保有株式980,000株の記載を維持している。
  11. FY2018株式分割後の信託口保有株式数を980,000株と記載有価証券報告書

    「本制度の導入によって、従業員等の報酬の当社業績並びに株価への連動性を強め、従業員等が株価上昇による経済的な利益を株主の皆様と共有するとともに、当社グループとの連帯意識や、中期的な業績向上、企業価値向上に対する意欲、士気を一層高めることを目的としております。 なお、当連結会計年度末に信託口が保有する株式数は980,000株であります。」

    J-ESOPの目的と運用は継続し、株式分割後の信託口保有株式数を980,000株と記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年4月10日取締役会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金4,900千円を含めております。」

    J-ESOPの信託口を継続運用し、信託口への配当金4,900千円を含む配当を計上している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年11月24日定時株主総会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金4,410千円を含めております。」

    J-ESOPの信託口を継続運用し、信託口への配当金4,410千円を含む配当を計上している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末に信託口が保有する株式数は245,000株であります。」

    J-ESOPを継続運用し、信託口保有株式は245,000株で前年度から変わらない。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金を以下のとおり含めております。 1.平成28年11月25日定時株主総会決議に基づく配当金   4,165千円 2.平成29年4月10日取締役会決議に基づく配当金     4,410千円」

    J-ESOPの信託口を引き続き運用し、信託口に対する配当金4,410千円を含む配当を計上している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年11月25日定時株主総会の決議に基づく配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)導入に伴い設定した信託口に対する配当金4,165千円を含めております。」

    J-ESOPの信託口を引き続き運用し、信託口への配当金4,165千円を計上している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「本制度の導入によって、従業員等の報酬の当社業績並びに株価への連動性を強め、従業員等が株価上昇による経済的な利益を株主の皆様と共有するとともに、当社グループとの連帯意識や、中期的な業績向上、企業価値向上に対する意欲、士気を一層高めることを目的としております。 なお、当連結会計年度末に信託口が保有する株式数は245,000株であります。」

    従業員等への報酬の一部として自社株式を給付し、業績・株価との連動性と企業価値向上への意欲を高める制度を導入している。
一緒に動いた変遷

「中間配当15円の実施」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当15円の実施2回
  3. 2事業連携を目的とした政策保有株式の運用・縮減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コシダカホールディングスの次の決算発表は2026-10-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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