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E・Jホールディングス(2153)・リスク削除

新型コロナウイルス感染症拡大による事業・財政状態への影響

FY2020-Q3に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q3 – FY20262020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1276件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書
    今回の有価証券報告書の事業等のリスク及び経営環境の記載では、新型コロナウイルス感染症による事業・財政状態への影響を独立したテーマとして記載していない。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、海外事業におきましても、新型コロナ感染症による規制が解除され、徐々に改善傾向にあります。」

    海外事業について、新型コロナ感染症による規制解除後に徐々に改善しているとの認識を継続している。
  3. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「また、海外事業におきましても、新型コロナ感染症による規制が解除され、徐々に改善傾向にあります。」

    海外事業について、新型コロナ感染症による規制解除により、事業環境が徐々に改善傾向にあると記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな追加情報の発生及び前連結会計年度の有価証券報告書に記載した仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて、新たな追加情報の発生及び前年度に記載した仮定に重要な変更はないとしている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、新たな追加情報の発生及び前連結会計年度の有価証券報告書に記載した仮定について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて、新たな追加情報の発生及び前年度に記載した仮定に重要な変更はないとしている。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「前期同様、新型コロナウイルス感染症の業績への影響は軽微で」

    新型コロナウイルス感染症による当年度の業績影響は軽微であるとの認識を継続している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響も限定的であり」

    建設コンサルタント業界における新型コロナウイルス感染症の影響は限定的との認識を継続している。
  8. FY2021後退有価証券報告書

    「当連結会計年度における新型コロナウイルス感染症による当連結グループの経営成績等に与える影響は限定的でありました。」

    感染症による当年度の業績影響は限定的だったと説明し、今後はワクチン接種の普及等により徐々に収束・回復するとの仮定で見積りを行っている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「感染の「第3波」により回復も頭打ち状態となり、ワクチン普及による感染症収束の期待はあるものの、国内外の景気の先行きについては、依然として予断を許さない状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症の第3波と収束見通しの不確実性が、国内外景気の先行きに影響しているとの認識を継続している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「依然として当該感染症拡大収束に向けた道筋はつかず、国内外の景気の先行きについては、依然として予断を許さない状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず、国内外景気の先行きが不透明であるとの認識を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大を防ぐため、様々な経済活動が広範囲にわたり厳しく抑制されたことを背景に、2020年4月~6月期の四半期ベースの実質GDPが前年比年率で戦後最大の落ち込みを記録するなど、国内外の景気の先行きについては、依然として予断を許さない状況が続いております。」

    新型コロナウイルス感染症による経済活動の抑制と景気先行きへの影響を記載している。一方、事業等のリスクについては新たな発生や重要な変更はないとしている。
  12. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結グループの従業員に新型コロナウイルス、インフルエンザ、ノロウイルス等の感染が拡大した場合、一時的に業務を停止するなど、当連結グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症リスクを感染症一般の業務停止リスクとして整理し、受注高減少・工期延伸による翌年度業績への影響可能性も記載している。一方、当年度の影響範囲は一部業務に限定されたとしている。
  13. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症拡大による事業等への影響は、現時点においては軽微でありますが、今後の経過によっては当連結グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス感染症拡大による事業等への影響を、事業等のリスクとして初めて明示している。現時点の影響は軽微としつつ、今後の経過によって経営成績及び財政状態に影響する可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「年度末納期集中による業績の季節変動」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1年度末納期集中による業績の季節変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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