Komori
中広(2139)・目標実績引用

第43期テーマ「付加価値の創造」

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2021-Q22020: 320202021: 12021
同じテーマの他社
メディア技術・コンテンツ高度化による広告商品開発力強化19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021実績引用有価証券報告書

    「当社グループは、「当期経営方針である“付加価値の創造”に沿って、地域フリーマガジンの優位性」と必要性を再確認するとともに」

    「付加価値の創造」を当期経営方針として振り返り、紙媒体の優位性、地域情報、QRコードによるメディアミックスへ具体化した実績として引用している。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは今期の経営戦略・テーマ「付加価値の創造」に基づき、地域の生活情報全般に加えて、コロナ禍対策や地方自治体等からのお知らせなど、今、知りたい情報を、読者や広告主(スポンサー)をはじめとする全世代の地域生活者や地域経済の担い手に届けることに注力しました。また、コロナ禍による孤独や疎遠という社会問題に対して、ハッピーメディア(R)の存在意義をふまえ、全国の地域フリーマガジン7月号で「私、元気です!あなたは?」特集を企画し、82誌合計で10万人以上の読者・広告主の笑顔を掲載して配布エリアの世帯に届けました。」

    「付加価値の創造」を、生活情報・感染予防情報・自治体情報の発信と、7月号の82誌・10万人以上を対象とする特集として具体化した。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは今期の経営戦略・テーマを「付加価値の創造」とし、厳しい事業環境だからこそ、当社にしかできないこと、当社がやるべきことを模索し、継続して地域の生活情報や感染予防、更には地方自治体等からの連絡を、広告主(スポンサー)やフリーマガジン等の読者、ひいては地域経済の担い手や全世代の地域生活者に届けるなど、売上維持や地域経済活性化のための活動に取り組みました。」

    第43期テーマ「付加価値の創造」を再確認し、生活情報・感染予防情報・自治体情報の発信を通じた売上維持と地域経済活性化として具体化している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「こうした状況のもと、当社は「ハッピーメディア(R)で日本を元気に!」をスローガンに、43期テーマとして「付加価値の創造」を掲げ、支社・編集室体制の充実やマーケティング・オートメーションによる販促強化、広域営業の強化等を柱に、更なる販路拡大と生産性向上の実現に取り組んでまいります。」

    第43期の年度テーマとして「付加価値の創造」を掲げ、支社・編集室体制、マーケティング・オートメーション、広域営業を具体的な柱として示した。
一緒に動いた変遷

「フリーマガジンとデジタル媒体のクロスメディア化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1フリーマガジンとデジタル媒体のクロスメディア化2回
  3. 2自社メディアを軸とした提案型広告SP営業2回
  4. 3業務見直しとシステム化による効率化2回
  5. 4原価・営業費用の削減による収益確保2回
  6. 5新型コロナウイルス感染症への感染防止・雇用維持対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中広の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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